| THE GLORIOUS BURDEN 収録曲 |
| GETTYSBURG(1863) | この曲について発言 |
| ありえないくらい「凄い」曲。 とにかく、凄いとしか言えません。 これはもはやドラマティック・メタルの究極系でしょう。 とにかく凄すぎてこれ以上は何もコメントできません。 あ〜、ボキャブラリーの貧しさがもどかしい! | カッコいい/ドラマティック/正統/その他 ★★★ |
| 鯵の素 |
| 鯵の素さん「ドラマティック・メタルの究極系。」 この言葉だけで十分足りてると思います。まるで戦場にいるかのような臨場感。 | カッコいい/ドラマティック/正統/ヘヴィ/米国 ★★ |
| THRAX |
| この曲がきっかけでアメリカ南北戦争に興味持った 今じゃ南北戦争の関連本読み漁ったり映画観まくってる メタルでここまで感化されるとは・・・。 そのくらいスゴイ曲 | ドラマティック ★★★ |
| ゴンザレス |
| あまりにも壮絶でドラマティックです。 映画のような臨場感がありますよ。 | カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/米国 ★★★ |
| メタルマン02 |
| 3曲で30分を超える組曲です。 マーチング・バンドやオーケストラを導入して、ひたすらドラマティックに南北戦争におけるゲティスバーグの戦いを描き出します。 この大仰さはマノウォー並みですね。 ジョン・シェイファーのこだわりまくった曲構成も凄ければ、リッパーの表現力の高さも凄まじい。 確かにドラマティック・メタルの究極形です。 | ドラマティック/米国 ★★★ |
| うにぶ |