| ONE OF THESE NIGHTS 収録曲 |
| TAKE IT TO THE LIMIT | この曲について発言 |
| RANDY MEISNERが残した、哀愁を帯びながらも壮大なイメージを抱かせる名バラードです。 | バラード/哀愁/米国 ★★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| 後半の盛り上がりでの高い声が切ないです。 男の哀愁を漂わせるつくりになってます。 | バラード/カッコいい/哀愁 ★★★ |
| NIPPY |
| そして聴いている私も男泣き。 待つ男の切なさを歌った曲であるが、 曲自体からはそれ以上に感じる壮大さが泣かしてくれる。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/米国 ★★★ |
| 猿葱 |
| デスぺラードと並ぶEAGLESの名バラード。 | バラード/哀愁/泣き/非HR/HM ★★★ |
| GIRIGIRI |
| コーラス、大袈裟とも思えるストリングスがポイント。 なかなかのバラード | 有名/バラード/哀愁/泣き/ポップ/米国 ★★ |
| アノニマス |
| バラードの至宝ともいうべき最高傑作。 この曲はこれまたバラードの最高峰ともういうべき「Desperado」とは一味違った雰囲気があり、何か大人めいたものを感じる。 いやー、これは泣けますね、ホント。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| エンジェルフォール |
| イーグルスの曲の中では「HOTEL CALIFORNIA」の次に好き。 イントロもAメロもBメロもサビも最高。 サビの繰り返しがくどいかも知れないが、全然OK。 My EAGLES Best No.2! | 有名/バラード/哀愁/メロディアス/米国 ★★★ |
| 190 |
| カントリーのようでそうでもないナンバー。日本でいえば昭和の歌謡曲といったところか。 | 哀愁/メロディアス/米国/非HR/HM ★★ |
| T-MIRAGE |
| EAGLESはやっぱりスバラシー | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| ガイアナ |
| この曲を聴くと落ち着く・・・。 | バラード/哀愁 ★★★ |
| TELECASTER |
| 当人によればメンバーに裏切られてバンドを追い出されたとか。 それにしてもフライ=ヘンリーの独裁政治の中にあってよくぞ この曲がシングルになったもの。おかげでランディの名は 「元イーグルス」ではなく「この曲の作者」としてロック史に 永遠に残る事になった。 | 有名/バラード ★★★ |
| チョッパー |
| きれいな泣きのバラード。 ぐっとくるね。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/米国 ★★★ |
| marmyi |