| CONTRABAND 収録曲 |
| LOVING THE ALIEN | この曲について発言 |
| 物静かで、どことなく悲しくて、胸が締め付けられる。 終始優しい曲調で、疲れた耳を癒してくれるみたい。アルバムの最後を飾るに相応しい〜 ALIEN=異星人じゃなくて、ALIEN=異邦人の方が素敵だと思わない? キャハ☆ | バラード/哀愁/米国 ★★★ |
| フルフル |
| サビがジ〜ンと心に響くいい歌です。 スコットの声の変え方で色々特徴が歌には出ていますが この歌は、すごく哀愁ただよう歌になっていますね! この声は好きです! スコットがsweet child o' mineを和やかに歌っている感じ? 曲調は違うけど、雰囲気は似ています。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| Red T Rose |
| これでシメルってのは粋じゃない? ボートラがあって困るけれど、 このアルバムがこの曲で終わるというのが嬉しい。 | バラード/ギターソロ ★★★ |
| 1/144 |
| ええ歌や・・・・ | バラード/哀愁/泣き/米国 ★★★ |
| banri |
| 穏やかで優しいバラードですね。 ギターが若干しつこく感じたけどソロはいい感じ。 | バラード/哀愁/メロディアス ★ |
| ERORIN |
| 染み込んでくるような哀愁に満ちた歌メロ…スコットが歌うバラード…挑発的な歌唱もここでは一転。 | バラード/哀愁/泣き/米国 ★★★ |
| dave rodgers |
| ホント、この曲がアルバムのクロージングナンバーだなんて、粋な計らいしてくれるじゃないですか〜(ボーナストラックがあるけど)。 哀愁溢れるボーカルがとてもいいです。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| ふぁうすと |
| sometime is all the time never means maybe 、、、ステキ☆ | バラード/ギターソロ/ロックンロール/米国 ★★ |
| きっちゅ |
| ・・・泣きました。ギターがまたなんともいえず涙腺を刺激しますね〜。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/米国 ★★ |
| Izzy |
| メロディラインも美しいが、ギターも美しい(特にサビのバック)。 | バラード/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| ふく |
| 名盤を見事に締めくくる。 CONTRABANDは、APPETITE FOR DESTRUCTIONを軽く超えていると思うのは、 私だけだろうか。 | バラード/メロディアス/ポップ ★★★ |
| cozy_ima |