| ONCE 収録曲 |
| CREEK MARY'S BLOOD | この曲について発言 |
| 最強。同名の小説に通じる内容だそうで、ドラマティック。インディアンのミュージシャンの方と共演しています。素晴らしいの一言。 | バラード/ドラマティック/泣き/メロディアス ★★★ |
| マイティ |
| バラード調のスローテンポな曲。 ドラマティック感がひしひしと伝わってくる間奏が凄くイイ。民族っぽさがよく表れてますね。 特に曲後半の盛り上がりなんかは涙モノです。とてつもなく広大な平原のようなイメージですね。ラストの何言ってるか解らないところはちょっと長いけど・・・・ 余談ですが、この曲のラストの語りが空耳アワーに出てました。犯人はこのサイトの住人かな!? | バラード/ドラマティック/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★ |
| すりっぷのっと |
| 凄すぎます、これは大河ドラマですよ!!!。ここまでオーケストラが強調されているのにバンドが負けずに対抗している。 夕暮れの広い荒野を颯爽と駆ける人々の姿がパノラマで瞼に浮かび上がります。 中ごろから始まるマーチ風の場面がガッツポーズもの!!!。 ネイティヴアメリカンのラコタ語というのはちょっと日本語に似てなくもないですね。 | カッコいい/クラシカル/ヘヴィ ★★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| 凄いばかりを連発してるが、凄いものは凄いんだよ! この曲はネイティブアメリカンに付いて歌われている曲で、 ネイティブの人が語りと笛を演奏している。 この語りと笛がこの曲を引き立たせていると感じる。 | カッコいい/ドラマティック/正統/疾走/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/ヘヴィ/北欧 ★★★ |
| 霊夢 |
| 私の感性では、この曲がアルバムで一番の大曲に思えました。 歌詞カード片手にこの曲を聴きながら、時を越えて語り継がれてゆく、彼らの誇り、そしてロマンを感じました。 これほどまでに自然の美しさを感じさせられ、聴いていて感傷的な気分にひたれる曲は滅多にあるものではありません。 Where we have lived 〜gave us this landのところのメロディーにはたまらなく切ない気分にさせられます。Wandering on Horizon Road…の部分の力強い美しさには、いつも涙が滲みそうになります。 非常にどうでもよいのですが、最後のラコタ語は解説を読むまでてっきりマルコが話しているものと思い込んでいました・・・(彼なら話せても不思議ではないかな?と思ったり・・・汗;) | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/その他 ★★★ |
| シーヤ |
| もうこれは"大地の曲"だ。 民族の鼓動が伝わってくる。 これを聞いてると日常のこととか忘れて歴史の旅に出たくなる。 | その他 ★★★ |
| メタルウイング |
| 「先住民族について詠った曲」という事前知識がなくても、曲の冒頭などの雰囲気でなんとなくそういったことは想像できますね。 先住民族の言葉というのはなんとも神秘的な響きを持ってます。 曲は、そういった"物語"を詠うには相応しい、壮大で力強い部分が多いですね。確かに"大地の歌"と言っても大袈裟ではないですね。 でも、個人的には強烈な泣きを発散しているAメロが大好きです! 終盤の盛り上がりも素晴らしいですね! | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| 歴史的な歌詞やどこか切ないメロディから、 他の曲には無いスピリチュアルな雰囲気が感じ取れます。 一歩一歩踏みしめるような力強さが宿る1曲。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ ★★★ |
| BLAZING BLAST |
| 本当に簡単に言えば、神秘的で切ない曲。 ゲストミュージシャンのJohn Two-Hawksが非常に貢献してますね。 私としては、曲のラストの盛り上がり方が大好きです。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック ★★★ |
| シャーヨーク |
| ホント凄いね!大地を感じる! また ボーカルがすべてを包み込む。 でも、どこか哀愁があって。 プログレなんて言葉が陳腐に思える。 劇的!! | バラード ★★★ |
| I MISS YOU,TARJA |
| 生まれて初めて、曲に感動した。 泣いちゃいます。 | ドラマティック/哀愁/泣き/クラシカル ★★★ |
| ミョルニー |