| LIVE AT CARNEGIE HALL 収録曲 |
| PROLOGUE | この曲について発言 |
| このライヴ盤のトップで演奏されるこの曲は、オリジナルより勢いが増してていい!。聴いた感じ、この曲ではオケはまだ入ってないみたいですが、それでここまでの音の広がりを出せるのは凄い!!!。 とくにジョン・タウトのピアノには余裕があってのびのびと弾いている感じがします。アニーさんのヴォーカルも、スタジオでは本気出してないの?と思うぐらい力強い。 | カッコいい/疾走/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| PROLOGUE 収録曲 |
| PROLOGUE | この曲について発言 |
| 72年発表の同名アルバムの一曲目。 イントロの強烈なピアノで椅子から転げ落ちるほど悶絶ものです(笑)。それからの展開は見事で、息を付かせないドラマティックさはアルバムの一発目にしては十分すぎるほどのインパクトがあります。 5分半の短い曲ですが、よくもここまでたくさんの要素を詰め込んだな〜と思います。 | カッコいい/ドラマティック/クラシカル/英国 ★★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| 確かにイントロのピアノから強烈ですよね、私も衝撃的でした。そして、その後の「ルルルル〜ルルル〜♪」が何と言うか哀愁の嵐です。 それにしても、オープニングからこんなにとんでもない大作を持ってくるとは、一体何考えてんだ(笑)。 全くスキの見当たらない最高の完成度を誇る超名曲だ!! | ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル/英国 ★★★ |
| すりっぷのっと |
| まさにプロローグ。 圧倒的なインパクトにおののく。 そして美しい。 | カッコいい/ドラマティック/メロディアス/英国 ★★★ |
| 春日部 |
| イントロのピアノは、ショパン作曲の「革命」のエチュードです。 | クラシカル/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| イプシロン・エッセ |