| TEMPLE OF SHADOWS 収録曲 |
| LATE REDEMPTION | この曲について発言 |
| ミルトン・ナシメントというブラジル人アーティストがゲストVoとして参加してる曲です。 この曲はアルバム中でも歌詞のイメージと曲の雰囲気が最も一致してる曲だと思います。後半の曲に相応しい物悲しい雰囲気じゃないですか!? クラシカル色を強くした曲調も悲哀感がよく表れていて素晴らしい。エドゥの力強いVoにも惹かれます。 実際、凄い名曲だと思います。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| すりっぷのっと |
| なんとなぁく「REBIRTH」のそれとかぶるイントロに続いて登場するはブラジルでは英雄らしいミルトン・ナシメント。 彼が歌うポルトガル語(ですよね?)の雰囲気が素晴らしく、エドゥの声との掛け合いがこれまた非常に魅力的。 "ネオ・クラ・フレーズ"が単なる"ネオ・クラ・フレーズ"に聴こえないのもさすが。 | バラード/ギターソロ/哀愁/メロディアス ★★ |
| メタラァ |
| ゲストボーカルがいい感じでハマってる。 | バラード/哀愁/クラシカル ★★ |
| MMA |
| 僕は大学時代にポルトガルに旅行してポルトガル語にハマり過ぎて、卒業論文のテーマにしてしまったほどポルトガル語の響きが好きなので、この曲はモロにツボです。 いいですね〜、これは。最高に哀愁出てるじゃないですか。 もうエドゥもポルトガル語で歌っても良かったんじゃないの?、って思います。エドゥのポルトガル語での歌唱をもっと聴きたいです。 | 哀愁/メロディアス/クラシカル ★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| 最初は退屈な曲だなんて思って、書き込まないでいたのですが、聴き込んで見ると、いい曲だなんて感じてきました。 だめですね〜、聴き込みもしないで判断するのは。損ですよね。 後半に盛り上がるところが、とてもいいです。 やはりこのアルバムには、捨て曲は無しということで。 | メロディアス/プログレッシヴ ★ |
| minato |
| アルバムラス前に演奏される哀しみの詩…。 ポルトガル語で統一してほしかった気持ちもあるが その複雑な感情ゆえ 自問するかのように英語を絡めてるようにも感じるので、 これはこれでイイと思いますよ。 かなり難しい曲です。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/その他 ★★ |
| 猿葱 |
| まさにアルバムのエンディングを飾るにふさわしい曲だと…。 哀愁の中にかっこよさがしっかりとつまっていますね。 | カッコいい/哀愁/泣き ★★ |
| がんまれぇい |
| 哀愁感のある壮大なメロディーがたまらんです。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| メタリック |
| 歌がいいですねー。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★ |
| ウドーン |
| モロ哀愁。 「最後の救い」をテーマにしているらしく、それにふさわしい程に歌い上げるエドゥさん、あんた無敵だわ。 | バラード/哀愁 ★★ |
| セキ |
| 暴走したようなギターが好きです | ギターソロ ★★★ |
| まっどり |
| 地味めだけど沁みる曲です。 ミルトン・ナシメントさんですか。柔らかくて奥行きのある声ですね。 誰かをいたわるような、やさしい曲です。 いや、まあ盛り上がるところは盛り上がるんですが。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き ★★ |
| メタル初心者代表 |
| 最初に聴いた時は少しダレる曲だと感じたのだが、アルバムの 全体像を理解するにつれてこの曲の良さがわかった。 まあ、何だかんだ言ってもキコの感情移入しまくってる ギターソロだけで星3つあってもいい思うんだけどね〜(笑) | ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| mitu |
| 個人的にはBLEEDING HEART等の明るいバラードより VISIONS PRELUDEとかこれみたいな湿っぽいのが好き。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| 薬缶 |
| 哀愁漂いつつも、曲調はハード。 後半の展開が鳥肌モノ。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| 高見沢俊子 |
| ミルトン・ナシメントさんが非常に良い仕事をしてます。 昔の刑事ドラマのエンディングのような漢の哀愁が漂う。 ミルトン・ナシメントさん何歳か知りませんが、 まだ若いエドゥではあそこまでの歌唱はできないでしょう。 | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| monkey |
| 最後の最後にこんな素晴らしいバラードを持ってくるなんてニクイ! | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ダーク ★★★ |
| 猫飯 |
| この曲のおかげで、このアルバムが崇高な一枚になれたのではないだろうか。 重要な曲でありANGRAのアイデンティティを確立した曲。 KIKOのソロは極上のお手並み!!! | ギターソロ/ドラマティック/哀愁 ★★★ |
| オケケ |
| 感情移入してしまい涙が出そうになります。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/ダーク ★★ |
| はるまんり |
| コンセプトアルバムのラストがバラードソングだけあって圧巻 | バラード/ギターソロ/哀愁/クラシカル ★★★ |
| HAGEDETH |
| 思ったより評価が低くて驚いた。 アルバムのトリを担う、最高のバラード曲。イントロからもう… 静かな部屋で聴いていると思わず泣きそうになる。 「暗すぎる」なんて思ってるアナタ!!そこがいいのです(笑) | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| Frost |
| 悲しみに満ち溢れた壮大な名バラード。アルバムの終わり間際にふさわしい曲。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き ★★ |
| あざらしの精 |
| 母国のグラミー賞シンガー、ミルトン・ナシメントと共演したバラードで、声質の全く違うエドゥとの対比が面白い。 メロディが絶望的なほどに官能的。 | バラード/正統/哀愁/メロディアス ★ |
| 殺戮の聖典 |