| THE SEVENTH ONE 収録曲 |
| PAMELA | この曲について発言 |
| まあまあイイ曲。 でもオープニングとしては少し弱いかな? | 米国 ★★ |
| 190 |
| TOTOがTOTOらしさを見せてくれた記念すべき曲。オープニング にふさわしい。この曲だけで満足しないでアルバムも聴いてほしい。 | カッコいい/ポップ ★★ |
| Rebel さん |
| ビデオクリップに出てくる女性がみんな美人。でも「STOP LOVING YOU」で同じ女優使ってる。セコイ・・・ | ポップ/非HR/HM ★★ |
| ウォシュレット |
| なかなか良いんでない? | メロディアス/ポップ ★ |
| アメンボ |
| いいグルーブ感があって、聞いていて気持ちいい感じ。 メロディもポップでキャッチーで爽やかで好き。 | メロディアス/ポップ ★★ |
| ライキチ |
| ポップでキャッチーな佳曲。80年代のかほりが色濃く漂っている。 こんな時代もあったのか(懐)ジェフも他界して何年になるのかな。 | メロディアス/ポップ/米国 ★★ |
| kotora |
| シンセの挿入の仕方やコーラスなど非常にストレートなポップだ。 キャッチーで聴きやすい。優秀。 | カッコいい/ポップ ★★ |
| Kamiko |
| かなりいいじゃん、これ。個人的にTOTOのシンガーは本作のジョセフ・ウィリアムスとルカサーが一番イイと思う。 | 有名/メロディアス/ポップ ★★★ |
| ふじ |
| 当時、ダイハツ「シャレード」のCMソングでした。 | カッコいい/米国 ★★ |
| Jam |
| マヌエラ、アンジェラ、ロレイン、エレノア、ロザンナ、カルメン、ホリアナ、レア、と来て遂に「パメラ」だ!!!。(ちなみにこの後はアナ、ムシャンガ、メラニーと続きます・・・) 『第7の剣』のトップ・バッターであり、それなりにヒットも飛ばした代表曲。 それにしてもよくもここまで女性の名前の曲を書けるなあ・・・。これは実在の女性を題材にして書いているのだろうか?。まさかルークのそのとき付き合っていた女性ではあるまい(疑)。そしたらこの時は3マタ掛けてたことになるもんね(笑)。 | カッコいい/ポップ ★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| Jamさん カペラC2 4WSのCMだったと思いますよ。 PAMELAがTOTOを聞き始めるきっかけになった曲です。 自分的には80点くらいかな。エンディングが気に入らない。 CMで聞こえてくるサビはかなりの美曲なんだけどね。 | バラード ★★ |
| Halford |
| これでもかって言うくらい洗練されたサウンド、メロディーが心地良い!!聴いていてホント癒される!!名曲 | メロディアス/米国 ★★★ |
| BLACK MURDER |
| 声が良い♪ | メロディアス/ポップ ★★ |
| レナリス |
| このヴォーカル、いいね。 ポップだがいい曲だ。 | 有名/メロディアス/ポップ ★★ |
| Re:J |
| Pamela大好きですよ。 | カッコいい/哀愁 ★★★ |
| Sky Above |
| これ、名曲じゃん!! | 有名/ポップ ★★★ |
| エディT |
| 初めて買った「Past to Present」の中で一番お気に入りの曲。 先日、国際フォーラムで観たLIVEでも演奏してて感動しました! イントロの部分からカッコ良いしサビメロディーも印象的。 ジョセフさんの歌も非常にマッチしててたまりません。 | 有名/カッコいい/メロディアス/ポップ ★★★ |
| あわゆきTT |
| この曲だけでなく、Stop Loving Youにも言えることですが、 ジョセフ・ウイリアムスのVoが本当に完璧なんですよ。 確かに、アルバムのトップにはちょっと向いてない(「PAST〜」のように、中盤〜終盤辺りがいいと思います)と思いますが、 曲が良ければ全て良しなんですよね。悪い場合もありますが。 | カッコいい/ドラマティック/正統/メロディアス ★★★ |
| Blazing Blast |
| いかにもTOTOらしい曲ですね。 ハーフタイムシャッフル、各楽器が複雑に絡み合うアンサンブルの妙、色んなジャンルのごった煮感(この曲はJazzとBlack MusicとRockか)、16分ウラにアクセントをつけるエレピ……。 「ストレートなポップ」と書いている人がいますが、実はとても複雑でひねくれている曲なのに、そう聴かせてしまうのが彼らの凄さです。 変幻自在なバッキングテクニックを持つルークの神技バッキング、18番ハーフタイムシャッフルのジェフのタイコ(シンバルが無茶苦茶いい音で鳴ってるなあ)、「弾かない音」とスラッピングのコントラストが印象的なマイクのベース、ペイチ氏は父親譲りのアレンジ能力とジャジーなピアノで大活躍です(あと職人Tom Scottのホーンアレンジ!)。 特にエンディングの各楽器の掛け合いが最高です。欲を言えばもうちょっと長く聴かせてほしかった。ライブでは結構長くやってくれて大満足でしたが。 日本のSing Like Talkingに、この曲をオマージュした「My Desire」という曲があります。ジェフへのトリビュート曲なので、ドラムパターンやオカズがジェフっぽくて思わずニヤリ。ライブDVDのこの曲のエンディングでは、ロザーナをネタにソロ回ししてます。話ソレ多謝! | メロディアス/ポップ ★★★ |
| Kere |
| ジョセフの歌声 | ドラマティック/メロディアス/ポップ/米国 ★ |
| エンリケ航海王子 |
| ジェフらしいドラミングしてると思う | カッコいい/米国 ★★★ |
| nogami |
| TOTOを聴くきっかけになった曲。それまではいわゆる国内アイドルの音しか意識していなかった(子供でしたから)自分にとっては強烈な、理解できない世界が目の前に現れた感じでした。ジェフの跳ねるドラミングが命綱! | バラード/ドラマティック ★★★ |
| なまたまご |
| 黒っぽさが感じられるグルーヴ感がかっこいい | 米国/非HR/HM ★★ |
| inner city |
| 各パートがかっこよすぎ | カッコいい/メロディアス/ポップ/米国 ★★★ |
| ジェフ |