| GUTTER BALLET 収録曲 |
| OF RAGE AND WAR | この曲について発言 |
| 怪しさ満点。スリリングでカッコいい! | カッコいい/ヘヴィ/ダーク/米国 ★★ |
| まんだむ |
| とても不気味で風変わりなベース・リフを持つオープニング曲。 | 正統/ヘヴィ/ダーク/米国 ★ |
| 殺戮の聖典 |
| アルバムのオープニングを飾るナンバー。 クリスのギターに負けないくらいにジョニー・リー・ミドルトンのベースが印象的。曲全体を支配する何とも怪しい雰囲気が良い。 | カッコいい/ドラマティック/正統/ヘヴィ/ダーク/米国 ★★ |
| テストメンタ |
| 地を這うが如きうねるリズムがカッコイイ、ヘヴィなミドルナンバー。下品な唄がまた曲に合っている | ギターソロ/カッコいい/正統/ヘヴィ ★★★ |
| 失恋船長 |