| BE 収録曲 |
| DEA PECUNIAE | この曲について発言 |
| ライブアルバム12:5でのアレンジされた「ASHES」や「BRICKWORK DESCEND2」などに近い、非常にオーソドックス(JAM BAND的?)な曲。ダニエルの趣味が丸出しと言った感じか。フラワーキングスからの影響かな。 POSの楽曲の中では異色といえばそうだろう。聴いてるだけで、喜びとか幸せとか愛とかそういった物を感じる。元気が出るし気分も良くなる。ちょっとロマンティックでパーティー的な雰囲気でもある。ちょっとQUEENっぽい。 ギターもいい味だしてる。 | プログレッシヴ/非HR/HM ★★ |
| ライキチ |
| 10分以上もあり、このアルバムで最も長い曲である。 大ざっぱな言い方をすると陽気な感じの曲である。 | 哀愁 ★★★ |
| paru |
| これいいよ | ドラマティック/プログレッシヴ ★★★ |
| ファットマン |
| アルバムで唯一、三部構成の大曲。 お祭り騒ぎのような明るさを見せ、そのまま終わってしまう。 | ポップ/プログレッシヴ ★ |
| 戦車マイヤー |