| A SONG FOR ALL SEASONS 収録曲 |
| KINDNESS (AT THE END) | この曲について発言 |
| 邦題「最後の思いやり」。RENAISSANCEとしてはある意味異端の曲かも知れませんが、かなり良いバラードです。Voはジョン・キャンプ。 何と言っても泣きのメロディがたまりませんね、さすがですね。 | バラード/泣き/メロディアス/英国 ★★ |
| すりっぷのっと |
| キャンプ、遂に歌っちゃったね(笑)。 なんだか昭和歌謡みたいな曲でとっても悲しいですが、歌詞カードを見ながら聴いてるとグッと来るものがあります。 サビがちょっと「Kiev」似?。 | バラード/哀愁/メロディアス ★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| ジェントル。 | バラード/哀愁/メロディアス/英国 ★ |
| 林川秋作 |