| CAMERA CAMERA 収録曲 |
| UKRAINE WAY | この曲について発言 |
| 曲の入りや中間部で、なんとなくかつての黄金期を思わせますが、それ以外のメロディはポップ。 邦題は「ウクライナへの道」。歌詞を読んでみると結構意味深で、あれほどロシア音楽に傾倒していたマイケル・ダンフォードが「ブラジルのラヴ・ソングが聞こえる。ウクライナの暮らしはもうたくさん」と言う内容の曲を書いたことが、彼の中の音楽観の変化を物語ります。かなり憶測かもしれませんが・・・。 どうしようもなく音の悪いエレクトリック・ギターも聞こえます(笑)。 | メロディアス ★ |
| ギターの国から2002.遺言 |