| FRONTIERS 収録曲 |
| SEND HER MY LOVE | この曲について発言 |
| 80年代にあった独特の哀愁漂う雰囲気を持つ名曲。後半部分の日本調のリフが素晴らしい。 | ドラマティック/哀愁 ★★★ |
| ↑うん。そんな感じだね。 な〜んとも言えない雰囲気がイイ! | バラード/ドラマティック/哀愁 ★★ |
| 190 |
| これもいい曲だな〜。ポップだけどマイナーキーで切なくて聞き心地も良くムーディとも言えるかも・・。聞かせてくれます。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ/米国 ★★ |
| ライキチ |
| 哀愁。哀愁。哀愁。 良い感じです! | 哀愁 ★ |
| アメンボ |
| この曲もスティングっぽいものを感じました。 ポップセンスのある美しいメロディが印象的です。 | 哀愁/メロディアス ★ |
| SCARECROW |
| 静かな哀愁漂う落ち着いた曲。 歌詞もいいです。 不思議な魅力があります。 | 哀愁/メロディアス/米国 ★★★ |
| 6 |
| ↑ そうですね、確かにただのバラードとは一味違う魅力をこの曲には感じます。確かにsting好きな人の好印象も得られそうですね | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| ひーすくりふ |
| 若かりし頃、失恋したときこの曲を聴き泣きました。今でもこの曲を聴くと、当時を思い出します。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/米国 ★★ |
| katsubou |
| 甘く切ないスティーヴの歌い声とメロディが非常に良い! この曲とともに、付き合っていた女の子に別れを告げたのを思い出してならない。 名曲だが、泣けてくるのでそっととっておきたい曲ですな。 | バラード/カッコいい/哀愁/泣き/メロディアス/米国 ★★★ |
| ローランDEATH |
| 秋から冬にかけての木枯らしが似合う極上の一品。 都会的で、しかし少し憂鬱な雰囲気が大好きです。 冒頭のスネアの淵を叩くところからイマジネーションを描き立てられます。 ジェフ・スコット・ソートが彼のアルバムの中でカバーしていましたが、そっちもとても良かったです。でもそれも原曲の良さがあってこそ。やっぱり本家には敵いません。 | ドラマティック/哀愁/泣き ★★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| 胸がぁぁぁぁぁ!!! | 哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| オデロ |
| スティーヴの歌声は本当に胸に染み渡りますよね。 聴いていてとても落ち着く。 | バラード/ギターソロ/哀愁/メロディアス ★★ |
| レナリス |
| 哀愁がたまらん!!! | バラード/哀愁/メロディアス/米国 ★★★ |
| BLACK MURDER |
| "Faithfully"の影に隠れて、今ひとつパッとしない印象かもしれないが、中学の頃は、コレばっかり聴いていた時期があるほどの名バラード。 一度、キーボード抜きでバンドでコピーしたが、かなり難があった。(笑) | 有名/バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/泣き/メロディアス/ポップ/米国 ★★★ |
| 夢・マグナム・ナイト |
| ギターソロに入る前のコーラス部分からギターソロが大好きです。ニール・ショーンが凄い。 | ギターソロ/泣き ★★★ |
| おてつ |
| このバラードも最高です。 文句なしの名曲だと思います! | バラード/哀愁/メロディアス ★★★ |
| スーパークリーク |
| 聴いていて心安らぐ哀愁感がこの曲にはありますね。 最後がなんとも純粋にいい。名曲。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| エンジェルフォール |
| これも素晴らしく泣ける。 | 哀愁/泣き/メロディアス/ポップ ★★★ |
| hiromushi |
| 意外とスケールのでかいバラード。深みのあるサウンドが魅力的。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| 青い霧に覆われた幻想的な場所や過去を演出するようなイントロは普遍的な魅力がある。 FRONTIERSといえば、真っ先に思い浮かべる曲だったりする。 | ドラマティック/メロディアス ★★ |
| 暗黒騎士MARS |
| 哀愁を感じさせるシンセがいい味出してる | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き ★★ |
| inner city |
| 哀愁!!! That keeps on haunting me....ギターが 涙掘り起こす。 | バラード/ギターソロ/哀愁 ★★★ |
| エンリケ航海王子 |
| 涙出てくる | メロディアス/米国 ★★★ |
| アナザーライフ |