| LICHTGESTALT 収録曲 |
| LICHTGESTALT | この曲について発言 |
| 訥々と囁くような歌い出しから、徐々に盛り上がりを見せていく展開は説得力がありお見事。 私だけかもしれないが、心の奥深くまでえぐられたような感じになり、3曲目にして早くも泣きそうになってしまった。 やるなティロ | ドラマティック/哀愁 ★★★ |
| 粗茶ですが |
| 前作の「DURCH NACHT UND FLUT」を思わせる曲です。 明るく、優雅で、パワフルなサウンドが体感できますよ。 呟くようなキーボードの音色も面白いですね。 この流麗なメロディ展開こそ、LACRIMOSAの肝です!! | メロディアス/クラシカル/ゴシック ★★★ |
| INVICTUS |
| この曲では、なにより「ピエロの脱皮」を感じました。 アルバム標題曲になっているだけではなく、曲全体から漂う開放感が。 歌詞を見ても、ある種ふっきれた感がありますね。 Echosの明るさと、初期のチープ(失礼)なキーボード音作りを併せて、 なおかつティロ様のいろんな声のパターンが聴けます。絶叫もあり。 終盤はアンヌとの混声も聴ける。 Alleine zu Zweitと並んで超名曲認定。 | ドラマティック/メロディアス ★★★ |
| 月 |