| FOOTLOOSE(SOUNDTRACK) 収録曲 |
| HOLDING OUT FOR A HERO | この曲について発言 |
| 私の記憶が確かなら、英国出身のアメリカで活躍している人ですね。この曲には映画共々結構ハマりました。HM歌ってもキマりそうなパンチの効いたハスキー・ボイスに圧倒されます。 | カッコいい/疾走/哀愁/非HR/HM ★★★ |
| MK-OVERDRIVE |
| この曲大好きです。例の映画の日本公開時には、ケニー・ロギンスのあの歌よりも大ブレイクしてましたがぁ。 「愛の翳り」で、その名を世界に決定的に知らしめた彼女。 「女ロッド・スチュアート」なんて呼ばれてたりもしましたが、この曲で、はっきりと彼女のカラーを作っちゃいましたね。 とにもかくにも曲を通して疾走感溢れて、ピアノで立派にHRしてます。「何か歌謡曲っぽいなぁ」と思ってたら、あの葛城ユキがカヴァーしました。 ケヴィン・ベーコンがつっ走る車の上でダンスするシーンが懐かしいです。 | 有名/カッコいい/疾走/メロディアス/ロックンロール/米国 ★★★ |
| ひでき |
| 麻倉未稀が歌っているのは知っていましたが、葛城ユキもカヴァーしてるんですか。ううむ・・・、ぜひ聴かねば。 アレンジを少し変えればHRにもHMにも通じてしまえそうな曲調が特徴で、メタラーやロッカーが聴いても十分に受け入れられるでしょう。 PVがまた例によって何を表現したいのかよく分からない内容で、ある意味微笑ましかったんですが・・・。 あの時代のクリップって、ほんとこんなんばっかですね。まあ、好きなんですがw この曲に映画のかっこいいイメージを強く抱いてしまっている方は、今更観ない方がよろし。 | 有名/カッコいい/ロックンロール/米国 ★★★ |
| 粗茶ですが |
| 兄が疲労! アホに殴る浩ちゃんに遠慮がない | 有名/カッコいい/メロディアス/ポップ ★★★ |
| 中曽根栄作 |
| この曲に関しては、スクールウォーズバージョンの方が好き。 ちなみに、Jim Steinmanの『Bad for Good』収録の「Stark Raving Love」がこの曲の元ネタ(というか使いまわし元)だと思われる。興味があればぜひ聴いてみてくださいな。 | カッコいい/ドラマティック/日本 ★★ |
| まろ |
| この曲は体育の時間の体操のときに流れてました。 | 有名 ★★★ |
| べっちょこ |
| 当時TBS系のドラマでこれとヤヌスの鏡のテーマの英語版「Tonight is what mean to be young」が輸入されたのは何か関連性があるのかな・・ やはり日本語版のほうが記憶にこびり付いてるかな〜。 | 有名/カッコいい/ドラマティック/疾走/メロディアス/ポップ ★★★ |
| アジアの純真 |
| 闘志が漲る超名曲。ハスキーボイスが印象的ですね。 もちろん超名曲だ! | 有名/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| marmyi |