| EMERSON, LAKE & PALMER 収録曲 |
| LUCKY MAN | この曲について発言 |
| もしかしたら、ELPのヴォーカル曲の中では一番好きかも。 今ではすっかりAORおやじって感じの、グレック・レイクの声が若い! | 有名/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| 銘菓ひよこ |
| グレッグ・レイクの持ち曲の中では 1番イイと思う。 | メロディアス/ポップ/プログレッシヴ/英国 ★★ |
| N |
| 中学の頃、筋少の大槻ケンヂのラジオをよく聴いていたが、 そのエンディング、朝3時に必ずかかるのがこの曲。 憂いを帯びたレイクの歌声に始まり、キースの壮大なシンセに終わる。 素晴らしすぎます。 | ドラマティック/哀愁/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| てらぴん |
| ぼくもオールナイトでこの曲しりました! 最終回で大槻が泣きながらフルでかけるんですよねー かなりおつな最終回でしたな・・・ | ドラマティック ★★★ |
| おっふ |
| 個人的にはプログレと云うより、哀愁味溢れる癒し系の曲に近いです。 一時は自分の就寝音楽にこればかり聴いてました。 G・レイクが超いい声奏でていて、エンディングのシンセではほんと安らかに眠れます。 | 哀愁/メロディアス/英国 ★★★ |
| KA'z |
| 基本はレイクが12の時書いたフォークソング。それがここまでアートとして見事に昇華されている。決してやり過ぎず、しかし抑えすぎず。やっぱサビのコーラスが良いね。余韻を持ったラストもグッド。 | バラード/哀愁 ★★★ |
| チョッパー |
| この曲、小学4年の時、ほぼリアルタイムで聴きました。 後半部のシンセには、子供ながら度肝を抜かれる思いで、 とにかくびっくりした記憶があります。まさに、新時代 の幕開けを示唆させる音でした。 96年の来日、渋谷公会堂でのコンサートで耳にするこ とができました。会場を揺るがすようなベースシンセは 圧巻の一言!本当にしびれました、そして泣けました(T.T)。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/正統/メロディアス ★★★ |
| たんじぇりん |
| この歌声はもう反則ですね。 哀愁ヴォイスに降参です。 | 哀愁/メロディアス/英国 ★★ |
| うにぶ |
| ボーカルいい声。透き通った哀愁が感じられます。 | 哀愁/泣き ★★ |
| 反抗者 |
| グレッグの美声がとてもいいですね。 切なさとあたたかさを内包してるような曲です。 | 哀愁/メロディアス/英国 ★★ |
| ムッチー |