| IN ROCK 収録曲 |
| LIVING WRECK | この曲について発言 |
| unit力ではロジャーとペイシーが世界最強です。 この曲は全員が凄いが、特にエンディングでの2人ののた打ち回るような絡み合いは、官能的なまでに素晴らしい。 人間技とは思えません。 | カッコいい/ドラマティック/英国 ★★★ |
| 江田島平八 |
| 凄く好きです。なぜかこの曲を聴くと、哀しい気持ちにさせられてしまいます。 | カッコいい/哀愁/ダーク/英国 ★★★ |
| B.J |
| イアン・ペイスとロジャー・グローバーによるリズム隊の圧倒的存在感が遺憾なく発揮された曲だと思います。この曲のダイナミズムはこの二人の役割が大きい。 もちろん、全員が素晴らしい演奏・歌唱をしているんですがねw | カッコいい/ドラマティック/ヘヴィ/英国 ★★★ |
| ふぁうすと |
| 哀愁メロディ良し。 | 哀愁 ★★ |
| ドッペル原画 |
| あんまり人気ないようですけど、この曲やたら好きです。 ペンタでちょっと日本的、少し寂しくヘヴィなイントロのリフがまずキます。 歌入って切ないサビになると皆侘しくて、ギターとか単音で感傷的に弾いてるのに 場違いなドラムだけは、ひたすら叩きまくる。でもコレが良いんですよね。 その後のなんだかオルガンが煮え切らないようなコンパクトな、つなぎも好きだし 音数少なく伸びやか〜に浮遊するギターソロと、そこのベースとドラムのどっしりとした構え。 パープルってヘヴィな事しても、どうも軽く聴こえるんですが、ここは文句ないです。 程よいヘヴィさでの悲しい曲。個人的には名曲です。 | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ヘヴィ ★★★ |
| 野崎 |
| エッジの効いた全員の演奏、力強くも哀愁漂うイアンの歌、どことなくもの哀しい曲の雰囲気、年増のグルーピーについてのお下劣な歌詞、いいねえ。 これぞ70年代ハードロックの醍醐味だねえ。 | 無名/ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| 一生深紫 |
| ジョンによるオルガン・サウンドがあまりにも狂気的です。 この曲におけるギター・リフも素晴らしいし、イアンもとてつもないドラム・ロールを聴かせてくれています。 | カッコいい/正統/ロックンロール/英国 ★★ |
| 殺戮の聖典 |