| THE FREDDIE MERCURY ALBUM 収録曲 |
| EXERCISES IN FREE LOVE | この曲について発言 |
| フレディのファルセット(裏声)が始終響き渡る素晴らし〜〜〜い曲。 歌詞を持たない曲でフレディがファルセットでスキャットのようにメロディーを歌うわけです。 うぅ〜〜美しすぎます。 アルバム「BARCELONA」をモンセラと出すにあたりいくつか楽曲した中の一つらしいですが、モンセラもフレディが聴かせたデモテープの中でもこの曲がとても気に入ったようです。 詳しい経緯は知りませんが「BARCELONA」ではENSUENOという題名のスペイン語歌詞付きの曲として登場しています。これもステキな曲になっていますが、何といってもこちらの聴きどころはフレディファルセットです。 因みにシングルのThe Great Pretender,BarcelonaのB面に収録されていたようです ooh it's bliss! it's うっとり〜!! | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| ベヒシュタイン |
| 1986年、日本での休暇を終えたフレディは、水面下で 憧れのスペイン人オペラ歌手モンセラート・カバリエ とのプロジェクトを計画していた。 この曲は共演が実現する前の準備段階のもので後にカバリエ の所に持って行った作品。 ここで彼は完全にソプラノ歌手になりきっている。 この作品聴くとやはり彼はただのロックスターではなく突出した芸術家であったことが確認できる。 | 無名/ドラマティック/哀愁/クラシカル ★★★ |
| 社長 |