| BLUE OYSTER CULT 収録曲 |
| THEN CAME THE LAST DAYS OF MAY | この曲について発言 |
| 「ヘヴィメタル」を鵜呑みにして聴くとガッカリするかもしれませんが 湿ったギターの泣ける、哀愁の名曲なのです・・・ | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス ★★★ |
| 野崎 |
| あまりへヴィーじゃないし、どちらかというとバラードタイプの曲ですが、ニューヨークの大都会の5月の最後の日が目に浮かんでくるような気にさせられる名曲ですね。ドナルドのギターはスウィートなのに暴力性も秘めており、侮れません。 | ドラマティック/米国 ★★ |
| KEISHOU |