| STARLESS AND BIBLE BLACK 収録曲 |
| THE NIGHT WATCH | この曲について発言 |
| 俺的にはFALLEN ANGELと並ぶ名曲。 | 哀愁/ダーク/プログレッシヴ ★★ |
| Marlboro |
| このアルバムの白眉。 文化祭のライヴでやったけど曲知ってる人が1人もいなかった・・・。 悲しい。 | カッコいい/泣き/英国 ★★★ |
| N |
| 中東風の旋律を帯びたメロディアスな歌曲で、当時の代表曲。 イントロはライヴ録音による。 歌の部分はライヴだとテンポが少しズレる傾向にあるから?。 KCの中ではなかなかの出来だと思う。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス ★ |
| やまねこ |
| アホみたいな話だが、リズムインしてからヴォーカルが主旋律を歌い始め、そこにギターがオブリガードを入れるあたりで聴き終るのがもったいなくなるので巻き戻してしまう。どうしてこんなに美しい曲が5分も経たずに終わっちゃうかな。 …ってくらい好きです。本当にアホみたいだが。 | 哀愁/メロディアス/英国 ★★★ |
| casa |
| 僕の中では「エピタフ」や「スターレス」よりも上です。どうしてこんなにも美しい曲が作れるのだろうか...... | バラード/哀愁/泣き ★★★ |
| So1 |
| 美しくも儚く、胸が締め付けられる感動の名曲!! メロディセンス、音の使い方が絶妙に素晴らしい。 Great!! | 哀愁/泣き/メロディアス/英国 ★★★ |
| ローランDEATH |
| この曲は最初はライブ録音をアルバムに掲載する予定だったのですが、二番の出だしあたりでクロスのメロトロンが壊れ?てしまったのでスタジオで録りなおし、ライブとつないだものです。 完成度が高くなったので結果的に○ アムステルダムライブの曲をスタジオ録音で聴いてみたいのは 自分だけでしょうか? | プログレッシヴ ★★★ |
| SUN |
| 何て情緒的なメロディ。 ここまで確かに心に届く旋律が、他にあるでしょうか。 もの寂しい秋の夜にどうぞ。 | バラード/哀愁/メロディアス ★★ |
| yn |
| こんなに美しい曲聴いた事がない・・。 オリエンタル・クリムゾンと呼ぶに相応しいイントロから物凄く美しい響きが水脈を掘り当てたかの様に爆発する。 そしてこの素晴らしい歌声とギターの美しくも悲しすぎる旋律が交互に交差するサビ(なのか?)といったら・・ 真剣にやばい。涙が止まらなる。天才すぎる。 信じられない様な美しさに鳥肌が立ち過ぎて、毛穴がぶっ壊れそうになります。 一端聴き出すと、「この美世界よ永遠に続け」と思ってしまう。 個人的にはクリムゾンの中で5本指に入る超名曲。聴けば聴く程、この曲の放つ美貌に殺されます。 癒し系の美も究極を喰らうと反対に感動しすぎてアドレナリン大放出ですね。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| el |
| 煌びやかなイントロに目眩を覚えたら そこからすぐ始まる蠱惑の世界に呑み込まれる | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| 野崎 |
| メタリックな作品ばかりのこのアルバムにおいて もっともメロディアスな曲はこれだろう。 湿り気のあるボーカルの声が良い感じ。 | バラード/哀愁/メロディアス/プログレッシヴ/英国 ★★ |
| アノニマス |
| 邦題 "夜を支配する人々" イントロのあまりの美しさは本当に溜め息モノですね・・・。 "夜空を見上げるとそこにはキラキラと輝く満点の星が" みたいなイメージが鮮烈に思い浮かびます。 あとはただ目くるめく夢幻の世界へ・・・。 ここではディビッド・クロスが大活躍! ヴァイオリンの中華風メロディーが実に印象的です。 | バラード/ギターソロ/ドラマティック/メロディアス/プログレッシヴ/英国/非HR/HM/その他 ★★★ |
| 夢想家・I |
| これ、邦題が「夜を支配する人々」になってますが、それ完全な誤訳なんです。 原題「Night Watch」は、レンブラントの有名な絵、「夜警」のことです。歌詞と絵の内容がよく対応していて、芸術を介しての時間を超えたコミュニケーションがテーマになってます。 | メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| candrakirti |
| 音楽については、上で書かれている事柄に付け加えることはありません。 イマジネーションあふれる、真の傑作ですね。 | メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| candrakirti |
| アルバム中ハードな曲が多いだけにその美しいメロディがより際立つ。 曲の内容も素晴らしいがコンセプトも完璧で、candrakirtiさんの仰る通り、レンブラントの夜警が主題になっている。 光と闇、一瞬と永遠を歌詞や旋律に見事に描き出している。 感傷的なウェットンのヴォーカルも素晴らしく、叙情的な完成度の高さを見せている。 何より作品に対する評価や考察などどうでも良いほどにこれは美しい曲である。 目を閉じてひたすらに聴き入ってほしい。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス ★★★ |
| 竹 |
| 綺麗な曲。 夜明けのようなイントロがたまらない。 | バラード/哀愁/メロディアス ★★ |
| ソナタ |
| 美しさと哀愁に満ちた名曲。 どことなくエスニックな雰囲気も耳に残る。 クリムゾンはどっちかというと“動"の曲が印象だけども、“静"を創らせても素晴らしく、“静"あっての“動"であるし、逆に“動"あっての“静"という相互作用が成り立つ。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/プログレッシヴ ★★★ |
| エンジェルフォール |
| 美しく儚いバラード。こんな曲をクリムゾンが作るとは・・・ | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| Dr.Strangelove |
| 吸い込まれそうなイントロ、狂おしいまでのギター、 抑揚押さえたボーカル、どんな賛辞も寄せ付けない、 ロックと領域を超えた曲! この曲を聴いて30年、今もステレオの前で涙する ばかり、クリムゾンは、どこまで私を苦しめるのか? | 哀愁/泣き/ゴシック ★★★ |
| たんじぇりん |
| 皆様の書いておられるように、複雑な経緯で完成した曲だけあって、「グレート・ディシーヴァー」の中のフリップのソロには、このアルバムを超えるものがない。このアルバムでしか聴けないギター・ソロが最高!! | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| 1956 |