| KILLING GROUND 収録曲 |
| CRUSADER | この曲について発言 |
| 最悪のアルバムのタイトルトラックのため、評価が低いがこの曲だけは当時から唯一気に入っていた名曲。歌詞の内容は十字軍の遠征について書かれており、歴史好きのSAXONの面目躍如といったところか。雄々しいメロディと物悲しいメロディが交錯し、重厚ながらも儚げな仕上がりになっている。 再録バージョンの方がもちろん素晴らしい! | ドラマティック/メロディアス/NWOBHM/英国 ★★★ |
| HIGASHI |
| 何度聞いても"じぃぃぃん"とくるドラマティックな曲だと思います。 今ではあまり人気のないバンドだけどSAXONってメッチャかっこえぇんですよ。 | ドラマティック ★★ |
| アーパおやじ |
| 素晴らしきドラマティックメタル。 ラスト、泣きのギターに乗せて歌うバイフォードの哀愁秘めた「クルセイダァァァァァァ」の叫びは鳥肌ものの美しさである。 初期SAXONファンも必聴です。 | ギターソロ/ドラマティック/正統/哀愁/メロディアス ★★★ |
| せーら |
| HMの中ではかなりお気に入りの曲です。こういうドラマティックな歌はいいですね。迫力もあります。サビの部分のコーラスを聴くと十字軍が攻め込んでいく感じがでています。HMは中世の騎士によく合うんですね。他のバンドでも取り上げることが多いです。そん中でもサクソン がぴか一です。なんせサクソンですもの。 | カッコいい/ドラマティック/正統/NWOBHM/英国 ★★★ |
| K.SOTO |
| 露骨にアメリカを意識してしまったアルバムの中でこの曲は思いっきりイギリスしてます。今でもライブでは外せない曲でありファンの人気も高いというのがわかる名曲。 | ギターソロ/ドラマティック/哀愁/英国 ★★★ |
| タコすけ |