| UNDER A VIOLET MOON 収録曲 |
| UNDER A VIOLET MOON | この曲について発言 |
| このメロディー......。泣ける。さあ、ひっそりと旅立とう、紫の月の照らす夜へ。 | 哀愁/メロディアス/非HR/HM ★★★ |
| マラゲーニャ |
| BLACKMORE'S NIGHTでは一番好きな曲です。 歌メロやギターソロはもちろんいいんだけど、イェンスが弾いているキーボードソロも曲の雰囲気を崩さずに心地よいメロを聴かせてくれます。 | メロディアス/非HR/HM ★★★ |
| EnigmaSuite |
| サビの「ヘイ!」が良し。 | 哀愁/北欧 ★★ |
| 玉露 |
| 「SHADOW OF THE MOON」程じゃないにしろかなり良い曲だ。 月夜の下で聴きましょう。「ヘイ!」 | 哀愁/メロディアス/非HR/HM ★★ |
| すりっぷのっと |
| BLACKMORE'S NIGHT 名義の曲の中では、一番の名曲だと思う。 2nd発売前の初来日公演で初めて聴いて以来、ずぅ〜とロシア風味のサビメロが耳にこびりついてた。 その後、実際にスタジオ版で聴いてみて、やはり超が付くくらいの名曲だと確信した。 | ドラマティック/哀愁 ★★★ |
| 銀嶺の覇者 |
| 美しいメロディがあって、かつ良い感じのノリもあって素晴らしい曲に仕上がってます。 御大によるギターソロ(間奏?)も素晴らしい!! 鐘の音も個人的にポイント高し。 | 哀愁/メロディアス/非HR/HM ★★★ |
| メタラァ |
| マジで泣ける・・・ | 哀愁/泣き/メロディアス/非HR/HM ★★★ |
| norizi |
| アコギで弾くギターソロなど、もろにRitchieなのだが、キーボードもいい仕事をしている。 Blackmore's Nightでは一番好きな作品ですね。Shadow of...よりも。雰囲気作りの感じが強かった一枚目より、音に自信を持ってきたのが伺える。 しかしバックでなっている、ホッ・・ホッ・・ホッ・・っていう男の声は一体何なんだろう・・。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル/非HR/HM ★★★ |
| 1210mush |
| 日本公演で早々と披露されてましたね。 1stの上品で落ち着いた雰囲気のなかに、突然この曲がはさまれた時には、「エッ・・・??」という違和感しかありませんでしたが。(笑) 「ヘイ!」があまりにも田舎くさくて恥ずかしいのが難点ですが、ルネッサンス音楽とDPやRAINBOWが融合した音って、実はこの曲が一番体現してるんじゃないかと思います。 | メロディアス ★ |
| けんしょー |
| 聴衆もみんな一体になってお祭り騒ぎだワッショイ!ワッショイ! | ギターソロ/非HR/HM ★★ |
| えみゅ |
| ジャケ買いしたBLACKMORE'S NIGHTを最初に聴いたアルバムの一曲目がこれでした。あのときの衝撃は表現できません。その時俺が求めていたものはまさにこれでした。BLACKMORE'S NIGHTの最高傑作!! | 北欧 ★★★ |
| マグマ |
| イントロのアコギで涙腺緩みます。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★ |
| まつく |
| 最高の名曲ですね。 魅惑的なメロディ、荘厳なキーボードソロ、そして鐘の音。 もはや酔うわ。 | 哀愁/泣き/メロディアス ★★★ |
| 歩兵 |
| 「ヘイ!」も良いのですが、オルガンソロがかっこいい。 | メロディアス/非HR/HM ★★ |
| ふく |
| 歌とか、ギターとかは勿論上手いんですが、 なによりリズムが良いんです。ノリっていうかな。 | 哀愁/メロディアス ★★★ |
| ペレストロイカ |
| 中世なイントロでやられました。 実はリッチーに最初に触れたのはこの曲だったりする。 当然当時の俺にとってはアコギを弾く人、というイメージ(汗) | ドラマティック/哀愁 ★★★ |
| ひらっち |
| Greaat! | メロディアス ★★★ |
| imozaemon |
| しっとり始まり、このまま哀愁全開でラストまで行くのかと思いきや、やられました。 リズムチェンジの入り方がとてつもなくいいですね。 静と動がうまく絡み合っています。 Castles & DreamsのDVDでこの曲を見たとき、一人部屋でスタンディングオベーション状態でした。最高です。 | 哀愁/泣き/メロディアス/非HR/HM ★★★ |
| Madman |