| THE PRIVILEGE OF POWER 収録曲 |
| KILLER | この曲について発言 |
| ホーンセクションを大胆に導入した異色作。 ゲストヴォーカルにジョーリンターナーを迎えヴォーカルパートを交互に歌い分けている。 曲全体にゴージャスな雰囲気が漂っている。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/メロディアス/米国 ★★ |
| demmy |
| 従来の彼等のイメージとは違うねこの曲は。でも好きだな。 カッコイイ!ホーンか・・・以外にいいなー・・・。 | カッコいい/正統/メロディアス/ロックンロール ★★ |
| ライキチ |
| いきなり曲調が変わっちゃうので面食らうかもしれないが、ラッパがマッチしててこれがなかなかにかっこいいのだ。 この曲はレットに歌って欲しかった(涙) | カッコいい/米国 ★★★ |
| GEORGE |
| この曲が出た'90頃は、HM/HRのジャンルでもホーンセクションを導入するのが流行(?)していたような記憶があります。(EXTREMEの大成功の影響だったのでしょう。) ミドル調の曲の中で派手なホーンセクションがグルーヴ感を演出しており「本当にこれがあのRIOT?」と疑いたくなるほどですが、J.L.ターナーをゲストvoに迎えるなど“本気印"の拘りがひしひしと伝わってきて、これはこれで堂々の名曲と言えると個人的には思います。 | ギターソロ/カッコいい/メロディアス/ポップ ★★★ |
| J |
| ワイルド&グルーヴィ。異色曲ですがかなりカッコいい。 ジョー・リン・ターナーのボーカルはさすがに存在感があります。 ホーンもいい味出てますね。 | カッコいい/メロディアス/ロックンロール/米国 ★★ |
| まんだむ |
| イントロの映画のワンシーンの様なSEがイカす。 ミドルテンポながらジョー・リン・ターナーとの掛け合いもスリリングで、 サビの盛り上がりも最高だし、ライブで盛り上がりそう。 ホーンセクションがかなり大々的に取り入れられ、 大人のお洒落なロックに仕上がってる。 | カッコいい/ドラマティック/正統/ロックンロール ★★ |
| 電動親父 |
| ホーンセクションを大胆に取り入れた異色作。アメリカンなグルーブが印象的です。ジョーの熱い唄がハイライト | カッコいい/ヘヴィ/米国 ★★ |
| 失恋船長 |