| ARGUS 収録曲 |
| THE KING WILL COME | この曲について発言 |
| WISHBONE ASHの代表曲のひとつ。 ツインリードギターの奏でる音が美しい。 確かキリストの再来を歌った曲とか、 Andy Powellが語っていたと思います。 曲想は荘重、かつ叙情性に満ちあふれた感があり、 歌詞と一体したサウンドです。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| やまねこ |
| ARGUSの三部作の一曲目ですね。3曲通して聴くとより理解が深まります。秀逸です。ライヴだと続けて演りますからね。圧巻です。 | ギターソロ/正統/ダーク/英国 ★★ |
| まさやん |
| ギターリフがカッコイイです。 ジャケットアートのダースベイダーもカッコイイ。 | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/英国 ★★★ |
| せーら |
| シーケンスフレーズの如しイントロのミニマルなリフは今聴いても余りにも斬新です。 THROWN DOWN THE SWORD同様フェードインするこの名イントロが入った瞬間、 そのシリアスで荘厳な雰囲気にやはり全身が固まってしまいます。 しかしイントロが終わってからは、三部作の中では比較的ブライトなタッチで弱い感じもする。 間奏に入るメイデン的な名フレーズ、更にそこから入るソロもなかなかカッコイイ。バッキングも渋いです。 ブレイクして静かにクリーントーンで反復するところも◎ | カッコいい/メロディアス/ダーク/英国 ★★ |
| el |
| 初めから終わりまで、全てが良いんです。全て。 | ギターソロ/カッコいい/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/プログレッシヴ ★★★ |
| 野崎 |
| うーん、このイントロからの流れはツボにはまりました。名曲。 | 正統/英国 ★★★ |
| ぬい様 |
| この曲のポイントは、何と言っても、テッドのワウワウ・ソロにある。それを支えるアンディのタイトなサイドギターも絶妙。 曲の展開もドラマティックで、アッシュを知らない人でも一度は聴いたことのある名曲だ。歌詞のテーマはキリストの復活を歌っているが、それとマッチした荘厳なフレーズが心に沁みわたる。 | 有名/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| 1956 |
| ツインリードのハモりといい、穏やかな空気感が包み込んでくれるようだ。 | ギターソロ/ドラマティック/哀愁/メロディアス/英国 ★★★ |
| 松戸帆船 |