| GOING FOR THE ONE 収録曲 |
| GOING FOR THE ONE | この曲について発言 |
| 新路線を標榜したYESの意図曲。 軽快な躍動感あるロックンロール曲に仕上がっている。 テーマは、競馬やスポーツということで 過去の哲学的な意味不明な歌詞よりも若干わかりやすい歌詞に なっているが、やはり意味不明な部分もある。 しかし、曲調は、純粋に明るく愉しなってくる曲で、 活力を与えてくれる。70年代後期のYESを代表する曲です。 | ドラマティック/メロディアス/ロックンロール/ポップ/英国 ★★ |
| やまねこ |
| 「ちょっと普通にロックンロールやってみました」的な香りを感じる。 ノリがいいので聞き易い。 | カッコいい/正統/ロックンロール ★★ |
| Ken |
| なんでこの曲少ないのよ? 私はコレ、イチオシなんだけど。。。 誰がなんと言おうが、好きです、究極。 聴き所 1.いきなり出だしから、ハイトーンボイス炸裂! 2.間奏でのピアノの音が心地よい。 3.最後の方でサウンドがどんどん盛り上がっていくところ。 | 有名/カッコいい/メロディアス/ロックンロール/ポップ/英国 ★★★ |
| RIGHT |
| まず、イントロ部から大フィーチャーされて登場するスライドギターにビックリ!曲そのものも、とてもシンプルな構成の妙に軽いノリのロックンロールでさらに驚愕!! えっ、これ本当にYes??って感じで唖然としましたが、耳が慣れた頃になって、R.ウエイクマンの華麗なkb等はそのまんまだし、これもYesならではのものかとようやく思えました。 | メロディアス/ロックンロール/ポップ/プログレッシヴ/英国 ★ |
| Re:J |
| とてもいい曲。 メロディ、リズム、ボーカル全てイイねっ! | 有名/カッコいい/ドラマティック/メロディアス/ロックンロール/ポップ ★★ |
| 超魚群 |
| なんて軽快なロックンロールでしょう。それでも根底にはイエスの血脈が通っています。 奥行きの広さを感じさせるアンダーソンのヴォーカルがやはりこの曲での主役かな。 | カッコいい/メロディアス/ロックンロール ★★★ |
| エンジェルフォール |
| なんといってもサビで出てくるクリスのベース! この上がったり下がったりのジェットコースターベースラインは 絶品!ラスト辺りで延々と続く所なんかは、もう逝ってまう! 特にライブ「イエスショウズ」はクリスの ベースが全面に出るミックスになってて最高に気持ちいい! | カッコいい/ロックンロール/英国 ★★ |
| チョッパー |