| RELAYER 収録曲 |
| SOUND CHASER | この曲について発言 |
| この曲は、YESのための超絶技巧練習曲とでもいえる曲です。 曲調は,YESには珍しくジャージーな部分が時節覗かせる。 めまぐるしく変化する拍子、トリッキーな各パートの演奏は、 ぶったまげます。特にHOWEの早弾きには圧巻。 初参加だったMorazは、リハでいきなりこの曲を披露されたらしい が、彼も負けずに曲のkeyパートにイキな味付けをしています。 | カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/プログレッシヴ/英国 ★★ |
| やまねこ |
| んやー、かっこいい!!! Yesの中でもかなりのカッコよさを誇る曲です。 後半の「チャチャチャーチャチャ!」のコーラスをはじめて聴いた時はビビリましたが、今はそれが病み付きです! | カッコいい/ドラマティック/疾走/プログレッシヴ ★★★ |
| バート・シンプソン |
| 出た!な、なんだこのアンサンブルは!!軽軽しくテクニカルとも言いがたい。 ベースとギターのユニゾンもバリバリ。ギターに関して言えば時代性がよく出ているといえますが、ドラム・ベースに関しては今聞いても相当迫力があり色褪せていない。 キーボードソロ辺りからの裏でのハイハット系のノリのいいリズムが良い。 | カッコいい/ドラマティック/プログレッシヴ ★★ |
| ライキチ |
| yesの中でもっとも疾走館溢れるパワフリャな曲。一歩間違えるとメチャクチャ。 アラン・ホワイトがスティーブ・ハウが、クリス・スクワイアが・・・根性出しまくっているところに感動。 凄い奴だ、モラーツ君。 (もちろん底抜け妄想少年も頑張っている) チャッチャッチャーチャッチャ、「ヴァゥ!」の部分が俺も怖かった。今では病みつき。 | カッコいい/ドラマティック/疾走 ★★★ |
| Ken |
| この曲の何がいいって、例のコーラスとハウのスリリングなギターソロです。ある意味最高に逝っちゃってる一曲です。 | ギターソロ/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| エストック |
| “錯乱の扉"に続いてこれだから、凄い! イントロでのホワイトのドラムとスクワイアのベースは圧巻! 中間部のハウのギターソロもかっこよすぎですね。 パトリック・モラーツもいい仕事してますしね。 | ギターソロ/カッコいい/疾走/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| JAMES |
| 一曲目よりも断然好き!一発で好きになれたし、テクニックと曲展開にはただ唖然。ユニゾンが特に素晴らしい。 この曲に関しては、聴き込みなど必要なく、理解できるでしょう。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/メロディアス/プログレッシヴ ★★ |
| minato |
| 笑いが止まりません!!!凄すぎて(笑)。 もうこの人たち頭おかしいんじゃないか!?と思ってしまいます。こんな曲を作る自体凄いけど、それ以前にこれを作れる能力があるのがもっと凄い!。 全員のプレイが驚異的なんですが、特にアラン・ホワイトのドラムは鬼。どういう風に曲を把握しているんだろう?。 突然のチャチャチャーチャチャには大爆笑!!!(失礼)。 | カッコいい/メロディアス/プログレッシヴ ★★ |
| ギターの国から2002.遺言 |
| なんともスリリングなイントロからして鳥肌もの。クリスのうねるベースにスペーシーなモラーツのエレピがカッコよすぎる。 ハウの超絶的なギタープレイも炸裂して、聴き所満載の名曲。 まさにYESだけが成しえる技巧の極致。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/疾走/哀愁/プログレッシヴ ★★★ |
| エンジェルフォール |
| 演奏面に関しては、Yesの楽曲中でもっともはげしい曲。レッドゾーン振り切っています。 全パート凄いんですけど、一番切れてるのはやっぱりハウ氏でしょうか? チャチャチャーチャチャ「ハウ!」と、自分で自分の名をデス声で叫んでいます。 楽器だけでは飽き足らず、声でも自己主張しているわけですね。 この時期のYesは本当に鬼気迫るものがあります。 リレイヤー発表後のライブ映像が、ほぼノーカットでオフィシャルリリースされていることを嬉しく思います。 しかしこういう曲のコンポーズに積極的なヴォーカリストって貴重ですよね。 | ギターソロ/カッコいい/疾走/メロディアス/プログレッシヴ/デス/米国/その他 ★★ |
| Kere |