| ONCE BITTEN 収録曲 |
| LADY RED LIGHT | この曲について発言 |
| アルバム・トップのこの曲、妙にテンションの高いVoとGの駆け引きが聴けます。 マーク・ケンドールというギタリストは、とにかくジャック・ラッセルのVoに寄り添ったり対峙してみたり、押しと引きの上手いギタリストでしたね。で、ギターソロでは奔放に弾きまくる。 そういう彼らのスタイルがよく表現された名曲かつ名演です。 | ギターソロ/米国 ★ |
| Boogie |
| イントロのギターからグッと引き寄せられる佳曲。 この作品は期待できるぞ!っと一発目にこれを聴いたら誰でも思うはず。これも大好きな一曲ですね。 | ドラマティック/哀愁/米国 ★★★ |
| HIGASHI |
| 色気のあるイントロからしてゾクっとさせられる。 ジャックのせつない歌唱にマーク・ケンドールのブルージーなギターがここでもケミストリーを生んでいます。 | カッコいい/哀愁/メロディアス/米国 ★★ |
| 赤ちん |
| 隠れた名曲。ライブで聴きたかった。 ライヴ盤にも収録されていないのが残念。ブルージーなロックンロール。 | ロックンロール ★★★ |
| ピュアメタラー |
| 80年代の西海岸という雰囲気がとてもよく出ている音の質感が最高です。 キーボードの濡れた感触の音、湿り気のあるボーカル、泣かせるギターソロ・・・・ 最高です。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/ロックンロール ★★★ |
| シェパード |
| あっけらかんとがしゃがしゃしたLAメタル路線からは外れた、艶っぽい楽曲のスリリングさがたまらない。「ROCK ME」より断然好きだ。リアルタイム以来、何気なく口ずさんでしまうギターソロは、とにかくメロから展開まで完璧だ。すばらしい! | ギターソロ/正統/泣き/LAメタル ★★★ |
| うなぎ |