| PLEASURE TO BURN 収録曲 |
| CHERIE DON'T BREAK MY HEART | この曲について発言 |
| この曲のAメロ、Bメロで聴ける、キース・セント・ジョンの「デヴィッド・カヴァーデイルのモノマネ」は凄い。 「栗貫のルパン」を聴いた時のような、微妙な違和感が気持ち悪いほどである。 | バラード/正統 ★ |
| H・W |
| ん〜渋い!! | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/米国 ★★★ |
| スーパー・ドライ |
| もーたまらんねー ほんと、デヴィッド・カヴァーデイルだ。 | バラード/正統 ★★★ |
| VITO |
| 伊藤政則をして「ダグといえばこのギターソロ」と言わしめた、泣きのギターを聴け!!という感じです。 | 正統/哀愁/泣き ★★ |
| らくす |