| FIRE'S AT MIDNIGHT 収録曲 |
| MID-WINTER'S NIGHT | この曲について発言 |
| 私的にはこのアルバムで一番の曲です。 このメロディがたまらなく好きなんでございます。 日本人にはこの曲、ぜったい作れんね。 | バラード/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★★★ |
| すりっぷのっと |
| 雪がしとしとと降る寒い冬の夜、暖炉で濡れた体を温めながら窓の外を見つめる。いつもと変わらない今日という日に別れを告げ、明日も変わらずのんびりとした日であることを願う。そうしているうちに眠くなってうとうと、そんな光景が目の前に広がる曲。 出だしがプロヴァンス方言というのがまた哀愁を誘う。 寒い冬に聞きたい曲。暖炉じゃなくてコタツでもイケル! | 哀愁/メロディアス ★★ |
| ちょんぼし |