| THE FINAL COUNTDOWN 収録曲 |
| LOVE CHASER | この曲について発言 |
| アルバムのラス曲に相応しいドラマティック感が魅力。メロディも哀愁味が溢れていて実に綺麗だ。 あまり人気がない様ですが、この曲は名曲だと言えると思います。 ただ、最後のフェードアウトはもう少し引っ張って欲しかったな〜。 | カッコいい/ドラマティック/メロディアス/北欧 ★★ |
| すりっぷのっと |
| 意外?この曲は、あまり人気ないんだなぁ〜。 劇的でかっこいい曲と思います。映画Pride Oneの挿入曲。 二輪レースとこの曲、うまくマッチしてます。 | カッコいい/ドラマティック/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| さらりと カッコいい ウイスキーのロックには付き物(意味は違うけど (^^ゞ | カッコいい/疾走 ★★ |
| ドット |
| このアルバムでこれが一番 | カッコいい/哀愁/泣き/メロディアス/北欧 ★★★ |
| デカ |
| The Final Countdownで始まったアルバム をこの曲で締めくくっているところが なんとも素晴らしい。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁 ★★ |
| まーくん |
| 哀愁のヨーロッパ。そんな言葉がピッタリのメロディアスかつドラマ ティックな名曲である。宇宙空間の壮大さを感じさせるキーボード、 ジョーイ・テンペストの透明感溢れるクリスタルなヴォイス。メロ ディアスで心の琴線を刺激するジョン・ノーラムの繊細かつダイナ ミックなギター・プレイ。今を遡ること12年前、北欧の騎士たちは、 白馬に乗って3億万光年彼方の星に飛び立った。2004年、約12年にも 及ぶ宇宙の旅を終え、彼らは地球に舞い戻る。あの頃の輝きは失われ ていない。輝いているのはイアン・ホーグランドの頭だけではない。 北欧の騎士たちが再び世界を制覇するだろう。もうカウントダウンは 始まっている。 | ドラマティック/哀愁/メロディアス/北欧 ★★★ |
| グレートJ |
| ↑ ×3億万光年 ○3億光年 | ドラマティック/哀愁/メロディアス/北欧 ★★★ |
| グレートJ |
| 昔、ある外人レスラーのテーマ曲でした(インストルメンタルですが)。ヨーロッパの曲は聴きすぎて、やや飽きてきていますが、この曲だけは全く飽きません。とにかくボーカルのないところでのメロディが最高です。メロディアスですね。 | メロディアス/北欧 ★★ |
| 亮介 |
| アルバム全体に言えることだが、曲自体はそれほどでもないんだけど、 ジョンとミックの肉付けでヨーロッパとしての輝きが出ている。 イントロが少し1曲目のイントロっぽいとこなんかもやるねぇ。 | ギターソロ/メロディアス/北欧 ★ |
| えみゅ |
| ドラマティックという言葉がよく似合う曲。 Love Chaserって曲名に惹かれたね。 | ドラマティック ★ |
| minato |
| イントロは使いまわしだが曲は中々 | メロディアス/ポップ ★ |
| スコヘンウッテン |
| 映画のサウンド・トラックにも使用された曲。 スペーシーなイントロの美しさとは裏腹に、リズム・ギターは意外とエッジが利いていたりする。 なかなかいい曲だけど、確かにイントロは「THE FINAL COUNTDOWN」の二番煎じだね。 | 哀愁/メロディアス/ポップ/北欧 ★ |
| 殺戮の聖典 |
| The Final Countdownがイントロだとすれば、この曲はアウトロ。 哀愁感漂うサビが耳に残ります。 | バラード/ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/北欧 ★★★ |
| ICECLAD RAGE |
| こんなにメロディアスで綺麗なサウンドに HR/HMだなんてあるかーっ!!!! っていうわけですね。 この頃以降のEUROPEってポップなんだもん。 | ギターソロ/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ポップ/非HR/HM ★★★ |
| ロックの申し子 |