| PARADOX 収録曲 |
| RIVER OF PAIN | この曲について発言 |
| 壮大さが感じられてなかなか好き。 クラシカルなところももちろん良いですね。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★ |
| すりっぷのっと |
| 1曲目に相応しい壮大な雰囲気を持つ曲。いかにもコンセプトアルバムの始まりって感じ。キーボードソロの後が好き。 | カッコいい/ドラマティック/正統/哀愁/泣き/メロディアス/クラシカル ★ |
| ライキチ |
| 序曲「THE AWAKENING」に続く7分の大作といって良い長さの曲。 「THE AWAKENING」の終盤のリズムから一転、荘厳な雰囲気が耳を支配する。 何よりメロディが魅力的で荘厳で壮大な雰囲気と相成ってROYAL HUNT(いや、アンドレの、と言った方が適切だろうか?)らしい世界観を展開している。 それにしても、まさか俺以前に2人しか発言してないとは…。疾走曲じゃないから大人気でないにせよもうちょっと人気あると思ってたのに…。まぁ、俺も最初は「そこそこ」程度にしか思ってなかったけど。(苦笑) | ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル/北欧 ★★ |
| メタラァ |
| 次の曲の「TEARING DOWN THE WORLD」のフレーズが曲中に混じるところに悶絶 | メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| 中曽根栄作 |
| 痛いぐらい悲しく暗い曲調で壮大な曲。 疾走してなくても俺はこの雰囲気が好きや。 メロディーがとにかく好き。 | 泣き ★★★ |
| 蒲生のTimo Tolkki |
| キーボードソロが一瞬「おっ」と驚くほどかっこよかった。しかし短い。もっと引っぱって長くやってもよかったような・・・ | ドラマティック ★ |
| ピュアメタラー |
| ANDREのキーボードがジョン・ロードだ。 | カッコいい/ドラマティック/北欧 ★★★ |
| SACHI |
| 考えさせられるアルバムです。この曲も結構プログレッシブ。もうちょっと | ドラマティック/哀愁/メロディアス/北欧 ★★ |
| さいたまの仙人 |
| 名盤の幕を開ける、壮大な叙事詩。 よって、“泣き"にチェックは付けられなかったのです。 | ドラマティック/メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| かづき |