| PICTURES AT AN EXHIBITION 収録曲 |
| BLUCE VARIATION | この曲について発言 |
| アルバム前半の締めくくりのハモンドオルガン・トリオ による変奏曲。組曲の中でもハイライト的な1曲。 | インスト/メロディアス ★★ |
| やまねこ |
| ここでアルバムの熱氣は頂点を迎える。 | インスト/メロディアス ★★★ |
| 中曽根栄作 |
| このアルバムの中でもオリジナルでまさにエマーソン節全開のインストナンバー。 エマーソンの操るハモンドがカッコよすぎる! | インスト/カッコいい ★★★ |
| エンジェルフォール |
| ジョンロードとはまた違ったかっこ良さがありますね。 素晴らしいハモンドサウンドです。 | カッコいい/英国 ★★ |
| エビフライ |
| 「展覧会の絵」の前半のハイライト。聴くと思わず体が動いてしまうノリノリのブルースナンバー、キースの天才技に魅せられるしかないでしょう!!カールのドラミングも最高!!! | インスト/カッコいい/疾走/メロディアス/ロックンロール/プログレッシヴ ★★★ |
| 1956 |