| RED 収録曲 |
| FALLEN ANGEL | この曲について発言 |
| この曲が「RED」では一番好きかも。なんかヘヴィでダークな中にも穏やかなメロディがあったりして。んでギターソロもなかなかいい感じ。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/英国 ★★ |
| こ〜いち |
| 僕がクリムゾンを好きになるきっかけになった曲です。 初めて聴いたのは高1の時かな。 ホントに打ちのめされました。 個人的に一番好きです。 | 無名/バラード/カッコいい/メロディアス/ダーク/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| はにわ |
| 歪みまくるヘヴィなギターでブレイクしたかと思いきや いきなり哀愁漂う曲になってしまうKC流バラード。 この落差がこの曲、全編に漂っており、 非常に効果的かつ劇的な印象を与える。 どうしようもないくらいにWettonのvo.は、 この曲に虚無感、諦めに似た心情を生んでいますね。 既に頭がKCから離れたFrippの心情を表したかのような曲で、 不協和に鳴り響くギターリフも、サックスも、 マイルドな声も虚空に向かって泣いているように聴こえます。 これはKC史上に名を残すバラードではないでしょうか? | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/英国 ★★ |
| やまねこ |
| ジョン・ウェットンのヴォーカルが素晴らしい。 3分40秒以降のヴォーカルに感動。 | ドラマティック/泣き/英国 ★★★ |
| N |
| イントロのフォア〜ンって音からして素敵。 穏やかなんだけど、どうしようもない喪失感と空しさを感じる。 この曲好きだなぁ。胸掻き毟るくらい。 | カッコいい/哀愁/メロディアス/プログレッシヴ ★★★ |
| casa |
| 死んだ | バラード/哀愁/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| ようへー |
| 私とっての「癒しの曲」として、上意に位置する名曲。 静かなるメロディーの中にもCRIMSON KINGならではのヘヴィネスが息づく。歌メロが特にカッコよいのである。 | バラード/哀愁/メロディアス/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| ローランDEATH |
| この重量感と虚無感の絶妙なバランスは唯一無二でしょう。 重いのに聴いてて癒されます・・・。 やまねこさんのラスト3行の意見に深く頷きました。 | 哀愁/ヘヴィ/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| metron |
| 「慟哭」というキーワードを措いてこの曲は語れないだろう。 前曲とは一転、冬の冷たい都会の裏路地を、荒んだ叙情が、覆い尽くす。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/英国 ★★★ |
| ホーデン |
| なんか明るく優しいのにその裏で暗く悲しい感じがするまさに唯一無二の曲。 こんなメロディー、展開…。普通絶対思いつきませんって! | 有名/バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ダーク/ポップ/プログレッシヴ/英国/その他 ★★★ |
| エリカ・フォンティーヌ |
| ↑I think so,too! | バラード ★★★ |
| 素人ギタリスト |
| イントロからノックアウト! この不穏さを帯びた哀愁感と歌詞。メロディアスながらも曲全体を支配しているのはクリムゾン特有の張り詰めたへヴィな緊張感。 ジョン・ウェットンのヴォーカルは渋さの極み。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| senasis |
| 哀愁感漂うジョン・ウェットンの渋〜いヴォーカルとへビィで、ダークなギター、この対比によりさらなる感動を生む。 イントロ(ウェットンのヴォーカルが入るとこ)では、涙を流すほどです。 ちなみに、クリムゾンで初めて聴いたアルバムは、『RED』で、真っ先にこの曲を気に入りました。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| JAMES |
| ジョン・ウェットンの説得力あるボーカルといい、サックス、メロトニン、歪んだギターの音・・・すべてキングクリムゾンしかなし得ない。 | バラード/メロディアス/ダーク ★★★ |
| omiguri |
| ドラマティックな展開、泣きのメロディ、最高です。高校時代初めて聴いて、世の中にこんな素晴らしい曲があったのか!と感動したのをよく覚えています。 | ギターソロ/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| がおり〜 |
| クソーー!! なんでこんなにも空しいんだ。 クソーー!! なんでか、涙が溢れ出して止まらないよ。 | バラード/哀愁/泣き/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| サノバビッチ |
| Fallen Angel... Fallen Angel... Fallen Angel... Fallen Angel... と連呼する幻想的で物悲しいサビが良い。グルグル同じ所を回っている感覚にもなる不思議な曲だ。 イントロの宇宙からやってきた様なメロディーと 中盤のサックスのエキゾチックなメロディーもグッド。 | バラード/哀愁/メロディアス/プログレッシヴ ★★ |
| el |
| 「RED」を聴いたあとにコレっすか……ぶちのめされます。 歌やメロディーだけならバラードと言ってもいい。 なのに、聞き終わった後には涙……虚しくて。 それは曲に漂う虚無感が自分にまで伝染してくるからで。 ジョン・ウェットンの透明感のある声が、この曲の虚無感を倍増させる。 この曲を聴いて、虚しさに打ちひしがれろっ!←おいおい(汗) | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/英国 ★★★ |
| ふぁうすと |
| ♪ふぉ〜お〜お〜りん え〜え〜えい〜んじぇる ♪ふぉ〜お〜お〜りん え〜え〜えい〜んじぇる ジョン・ウェットンのブリティッシュヴォイスが炸裂! 「RED」とのつながりが自然なので最初はずっと一つの曲だと誤解していて、「なんて長いイントロだ」と思ってました(笑)。 まさに天使が舞い降りてくるかのような美しいメロディとやみくもに不安を煽り立てる不協和音が同時に現れるのはクリムゾンの十八番です。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ/英国/非HR/HM/その他 ★★★ |
| 夢想家・I |
| やば、いいわこれ。 | バラード/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| ソナタ |
| 不協和音に響く各パートの奏でる哀愁漂うサウンドに鳥肌が立つ。 不安感を煽られながらもジョン・ウェットンのヴォーカルの温かみに安心感を感じたりする。 | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き/ヘヴィ/プログレッシヴ ★★★ |
| 帝王序曲 |
| 普通ならこうは歌わないだろっていうメロディーを絶妙な感じで調和させてる。やはり天才・・・。 | 有名/バラード/プログレッシヴ ★★★ |
| キンクリ |
| クリムゾン歌謡の傑作。 | メロディアス/ポップ/英国 ★★ |
| 中曽根栄作 |
| 「レッド」のヘヴィ・メタリックな幕開けから一変して叙情的かつ静かなメロディが印象的。 ウェットンのヴォーカルも美しく、歌詞の内容も不思議な現実感のある世界が描き出されている。 | バラード/ドラマティック/哀愁/メロディアス/英国 ★★ |
| 竹 |
| クリムゾンの「RED」の中では最高の曲だと思う。落ち込んだ時の癒されや夕暮れ時のドライブの時に聞くと感動する(私だけ・・・) | バラード/ドラマティック/哀愁/泣き ★★ |
| ウインダム |
| アルバム中では浮いているけどシングルカットしてもいい曲だ。 ウエットンのポップセンスはこの頃から発揮されていたんですね。 | カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/ダーク ★★★ |
| 暗黒騎士MARS |
| ホラー映画かと思うような冒頭に腰を抜かしましょう。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| Dr.Strangelove |
| 奇跡とはこの曲のことだ。 | 哀愁/泣き/プログレッシヴ ★★★ |
| ルアナのブロ |
| 上の方々も仰られるよう、「虚無感」って言葉がピンとくる。 | バラード/ドラマティック/哀愁/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| RioT |
| キング・クリムゾンを本格的に聴くきっかけとなった思い出深い曲。 哀愁とヘヴィが共存する音空間を形づくる。 これはクリムゾンにしか創れない。 またジョン・ウェットンの渋いヴォーカルも際立っている。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/メロディアス/ヘヴィ/ダーク ★★★ |
| エンジェルフォール |
| サビが大好きです フォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜リン(長っ) | 哀愁/泣き/ヘヴィ/ダーク/英国 ★★★ |
| さいたまの仙人 |
| 詞もメロも素晴らしい、演奏自体は不安定ですが、それがたまりません、芸術です。裏メロのオーボエ&メロトロンやスネアの音がとても良い隠し味です、本サビで3拍子になるのはビートルズの影響かも?。ライブヴァージョンあれば聞きたかった。 | バラード/カッコいい/ドラマティック/哀愁/メロディアス/クラシカル/英国 ★★★ |
| overlord |
| 琴線に触れるのではなく、かき乱されるような狂おしさと、 儚さ。そして、私は独り取り残されるばかり。 フィリップ先生、わたしはどうすればいいのでしょうか? | 哀愁/泣き/ヘヴィ ★★★ |
| たんじぇりん |
| これは英国ではない。アメリカのウェストサイドの歌だ。 最初聴いたときは、歌詞を誤解していた。 「弟が生まれた喜びの涙」で始まるのは、まさに堕落した天使の世界。 それにしても、ウェットンのヴォーカルはいい!!! フリップのギターリフも、ブラッフォードのドラミングも最高!!! | バラード/ギターソロ/ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/プログレッシヴ/米国 ★★★ |
| 1956 |
| レッドの中ではスターレスと並ぶ名曲です。虚しくて悲しい気持ちになりますよ・・・。 | ドラマティック/哀愁/泣き/メロディアス/ヘヴィ/ダーク/プログレッシヴ ★★★ |
| 煉瓦 |
| あまりに哀しすぎて、気持ちがかき乱されます。 深い愛情と、喪失感。やりきれない。 | バラード/ギターソロ/哀愁/泣き/メロディアス/ダーク ★★★ |
| うにぶ |
| この曲の醍醐味はイントロに尽きる。 最初のヴァーーーーンもゾクゾクとさせるが、 その後に続く儚なげなギターも、さながらタイトルどおり、 初飛行を試みる幼い天使がそのまま闇に堕ちてゆく様を見るようだ。 | 哀愁/ダーク/プログレッシヴ ★★ |
| viddy |
| 兎にも角にも裏メロのオーボエ?(サックスかと思った)と、 気嵐の様なメロトロンが美しくも哀し過ぎます。 何より希望と絶望の入り乱れた歌詞とそれを助長する 哀愁を帯びたボーカル…。 聴き終わった後はカタルシス感でいっぱいです。 | ドラマティック/哀愁/泣き ★★★ |
| ぷてぃ |