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Coerced Coexistence / Colony / IN FLAMES (枯林)
Snowman / Bent Out of Shape / RAINBOW (名無し)
Burn / Burn / DEEP PURPLE (名無し)
Athletic Rock / All for One / RAVEN (MK-OVERDRIVE)
Dystopia / MEGADETH (めがです)
Man on the Edge / The X Factor / IRON MAIDEN (名無し)
Brotherhood / Brotherhood / B'Z (kuroiyuki)
Why Are We Here? / Intermission / STRATOVARIUS (きらめきごはん)
Black Metal / Rebellion / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)
Children of the Light / Rebellion / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)
Rebellion / SACRED WARRIOR (火薬バカ一代)


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Coerced Coexistence / Colony / IN FLAMES
こんなツーバス踏んだ曲、存在したことを忘れていました。久しぶりに聴くと凄い名曲に聴こえて仕方ありません。悲壮感あるのに聴いてると明るい気持ちになります。

皆様がおっしゃる通り、アンダース氏の「ジェア!」が素敵だし、サビメロでは今と違った太めの声で朗々と歌います。ある意味七色の声ですね。

ギターソロが過去未来含めて他に無い流麗な速弾きで、ビョーン氏こんな弾き方出来るのかと感心していたらキー・マルセロ氏がゲストで弾いていましたとさ。この人もやはり巧者です。

今のIn Flamesには合わないのでライブで演奏されることは無いと思いますが、某有名バンドが昔やっていた初期の四作まででライブを行うツアーみたいのがあったら、是非演奏してほしい一曲。

枯林 ★★ (2017-03-30 19:14:03)



Snowman / Bent Out of Shape / RAINBOW
良い曲だな。演奏も素晴らしい!

名無し ★★★ (2017-03-30 16:16:26)



Burn / Burn / DEEP PURPLE
酔った頭で数年ぶりに聴きました。以下感想を述べます。

楽曲・構成全て良し!
個々のメンバーに関して個人的に「凄え!」と思ったのは、ペイスのドラミング、ロードのハモンドオルガン、ヒューズの歌声かな。
まあ、ロック・バイブルの一つだよね。

名無し ★★★ (2017-03-30 12:47:06)



Athletic Rock / All for One / RAVEN
ズバリ奴らの音楽はコレ、それも頭にnumber one crazyが付くのである。自ら正体を明かすとは、実にわかりやすいではないか。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-03-30 08:04:48)



Dystopia / MEGADETH

アーティストの技量で曲のクオリティが変わるというのを、このレベルの人達でもあるというのを
まざまざと見せつけられました。
特にドラムの差は相当でかいですね。
これはイコール、ライブのクオリティも上がることになる。
(クリス・アドラーの後任、ダークもうまいです。)

デイブの声は変わってしまったけど、それを逆手に取ってヘビーさを出した現代版カウントダウンといった感じでしょうか。
有り余る才能に、聴くたびに衝撃を受けてます。

めがです ★★★ (2017-03-30 08:03:30)


Man on the Edge / The X Factor / IRON MAIDEN
ブレイズだと
ふぉぉりんだぁ〜〜ぁ〜、ふぉぉりんだぁ〜〜ぁ〜、
ブルースだと
fallin down, fallin down, fallin down
どっちが好きか?というだけの話で、
曲そのものは素晴らしい。

名無し ★★★ (2017-03-30 06:31:03)



Brotherhood / Brotherhood / B'Z
力強きロックバラードナンバー。
イントロの物悲しい音色とは変わって、全編アツい展開を見せてくれます。
早口のパートがカッコいいです。

kuroiyuki ★★★ (2017-03-30 02:02:28)



Why Are We Here? / Intermission / STRATOVARIUS
Intermissionは未聴ですがInfiniteの輸入盤を購入したため、こちらの曲が入ってました。(パソコンに取り込む際のミスで曲名がWhat Can I Say?になっちゃったけど)
今までボーナスとは知らずに聴いてたので「最後の曲サラッと終わっていいなあー」ぐらいに思ってましたw
ギターと鍵盤の畳み掛けるようなユニゾンフレーズが心地良く、地に足着かないような謎めいた感覚も癖になります

きらめきごはん ★★ (2017-03-30 01:03:56)


Black Metal / Rebellion / SACRED WARRIOR
タイトルこそ“BLACK METAL”ですが
ハイトーンを駆使して歌いまくるシンガーといい、
緩急の飲み込むドラマティックな曲展開といい、
中身はピッカピカの聖なるオーラを漂わせた
正統派クリスチャン・メタル・ナンバーという。

火薬バカ一代 ★★ (2017-03-29 23:14:38)



Children of the Light / Rebellion / SACRED WARRIOR
いま聴くと、不思議と同時代のジャパメタっぽさも感じられる
(ような気がする)スピード・ナンバー。
ハイトーン・シンガーが拾う歌メロの感じとかね。
とはいえカッコイイことに変わりなく、
スリリングに疾走するGソロもイカしてますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-29 23:09:19)



Rebellion / SACRED WARRIOR

SACRED RITEとかSACRED RICHとか、頭にSACREDと付くバンドが世界中にゴマンといる中、このSACRED WARRIORはシカゴ出身の5人組。本作は彼らが’88年にINTENSE RECORDSからリリースしたデビュー作に当たる作品です。
OPナンバー①のタイトルがいきなり“BLACK METAL”で仰け反らしてくれますが、JUDAS PRIEST譲りの光沢を放つツインGと、ジェフ・テイトからの影響を伺わせるハイトーンVoをフィーチュアした楽曲に暗黒色はゼロ。というか寧ろ「ヘイル・ジーザス」でまとめられた歌詞や、ハードネス/メロウネス/キャッチネスが手堅く編み込まれた高純度の正統派HMサウンドは妙に神々しい輝きを放っていて、これはやはり彼らがクリスチャン・メタル・バンドである所以でしょうかね。(ケン・タンプリン等が在籍していたINTENSE RECORDS所属という時点で察しの付いた方もいるかも)
非常に真面目に作られている作品…というか、真面目過ぎて逆に「この1曲!」という突出した部分の少なさが気になったりも。だとしても、OPナンバーに相応しい勇ましさ、劇的な曲展開を活かした①、本編随一のアグレッションを放つスピード・ナンバー⑤、ドラマティックなイントロから引き込まれてしまう⑨、アルバム後半を盛り上げるべく疾走する⑩辺りは、思わず「おっ」と声が漏れてしまうカッコ良さを誇っていて流石なのですが。
SACRED WARRIORなんてHMバンドには思いっきりありがちな名を名乗ってはいますが、裏を返せば、だからこそ普遍的な正統派HMを追求するのにこれほど相応しいバンド名はない、と言えなくもないわけで。ただアートワークはもう少し頑張って欲しかった。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-29 23:05:35)