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Livin' on a Prayer / Slippery When Wet / BON JOVI (ANBICION 11)
A Searcher's Symphony / ...In the Arms of Decadence / KYRIE ELEISON (F-sharp)
Garlands / Garlands / COCTEAU TWINS (名無し)
Holy Rage / HOLY RAGE (失恋船長)
Reloaded / AL ATKINS (失恋船長)
Vexovoid / PORTAL (netal)
The Thing That Should Not Be / Master of Puppets / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
確かなものは闇の中 / RISKY / B'Z (名無し)
...In the Arms of Decadence / KYRIE ELEISON (F-sharp)
Without Love / Slippery When Wet / BON JOVI (ANBICION 11)
Slippery When Wet / BON JOVI (ANBICION 11)
Engraved / ANTHEM (失恋船長)
Master of Puppets / Master of Puppets / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
Pretty Maids / PRETTY MAIDS (火薬バカ一代)
Oh, Love & Peace! / μ's Best Album Best Live Collection / μ's (名無し)
そして最後のページには / シングル/カップリング/特典CD/その他 / μ's (名無し)
Nova Era / Rebirth / ANGRA (名無し)
Battery / Master of Puppets / METALLICA (MK-OVERDRIVE)
今日の10曲 (失恋船長)


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Livin' on a Prayer / Slippery When Wet / BON JOVI
全ての音をひたむきさに昇華したような超傑作。恐らく50年後に聴いても感動できるだろう。

ANBICION 11 ★★★ (2017-06-25 00:38:41)



今週のアルバム10選

こちらでも企画物としてタイトルが長いアルバム10選行ってみよう‼
①An eye for the main chance byロゼッタ ストーン
②Where groupies killed the blues byルシファーズ フレンド
③Anything worth doing worth is over doing byプリティー メイズ
④Between the devil and the deep blue sea byブラック ストーン チェリー
⑤When the world knows your name byディーコン ブルー
⑥One way ticket to hell...and back byザ ダークネス
⑦Too old to rock'n roll too young to die by ジェスロ タル
⑧Kick off your muddy boots by グレアム エッジ バンド
⑨Kick up the fire and let the flame break through by ザ クーパー テンプル クロース
⑩How I learned to love the boot boys by ジ オトゥールズ

名無し (2017-06-24 21:46:17)



A Searcher's Symphony / ...In the Arms of Decadence / KYRIE ELEISON

この曲はアルバムの目玉とも言える作品です。ミステリアスなオープニングから超ハイトーンヴォーカルで締める終わりまでどこを取ってもメロディが美しいんですが、特に私は長調に転調したサビ部分が好きです。
展開に緩急のあるドラマティックな大作と言えばネオクラシカルメタルではお馴染みですよね。
聴いていてメンバーがリスペクトするというバンド達の名前が脳裏を過りましたが、こういうジャンルの音楽が好きなんだなぁという愛がすごく伝わってきました。

F-sharp ★★★ (2017-06-24 21:39:48)


Garlands / Garlands / COCTEAU TWINS
この曲はさすがにアルバムタイトルナンバーだけに、結構良い出来ですね。
ノイジーだけど、淡々としているサウンドは他の曲と変わらないのですが、メロディーが一番魅力的です。
今、未購入の3枚目以降のアルバムの曲を何曲か少しずつ聴いてみましたが、メタル色が薄れてきたThe Gathelingと似たような感じになっていったようです。
2枚目で見切らないで、追いかけていれば結構好きなバンドになっていたかもしれません。
まあ、今更3枚目以降を集めるのはパスしますがね。(笑)

名無し(2017-06-24 17:57:03)



Holy Rage / HOLY RAGE

アル・アトキンスを支えてきた男達が結成したバンドの1st。主役たるアル・アトキンスの渋いパワフルヴォイスを中心とした、パワー溢れるアグレッシブな正攻法で迫る、ドがつくHM/HRサウンドで勝負。勿論2000年以降のヘヴィロックを無視しておらず、お得意の温故知新だけでは、終わらない作風となっているのが肝でしょう。
どこか聴いた事ある風はご愛敬、ある意味、HM/HRの教科書とも言えるJPを無視しても仕方が無いので、そこは目を瞑り多いの楽しみましょう(潔癖な人にはご立腹でしょう)。でもやりすぎ感に未練でもあるのかと突っ込みを入れたくなるんですがね(笑)。歴史的バンドを不本意な形で追い出されたとも言われるアル・アトキンスですが、俺こそがJPのオリジナルシンガーなんだという威厳ある気合いの入ったパフォーマンスを存分に堪能できる一枚。ソロ作よりもアッパーな楽曲が多いので、こちらの方が取っ付きやすいのかも知れませんね。それにしてもブリティッシュ然としたヘヴィメタルサウンドとアルの歌声は、実に相性が良いですね。

失恋船長 ★★★ (2017-06-24 16:47:43)



Reloaded / AL ATKINS

Judas Priestのシンガーとして活動していたアル・アトキンスのソロアルバム。初期の楽曲には、彼の名前がクレジットされており、その辺りがJPマニアの琴線に触れる存在でしょう。ポール・ディアノ程ではありませんが(あっこまで有名じゃないだけとも言えますね)、相変わらずJP時代の曲を擦る手法のソロアルバムとなります。アルの年季の入ったパワフルヴォイスをが映える重厚な英国産様式美スタイルとも言えるドラマ性の高いヘヴィなミドルナンバーが目白押し、お得意のカヴァーにデモ音源のリメイクなど以外にも、もろJP風味の曲もあったりと、コスい印象は拭えませんが、今回は盟友ポール・メイ以外にもロイ・Zやイアン・ヒルがゲスト参加していたり、マニアとしてはついつい手を出したくなる魅力的なラインナップとなっています。アルの怒気を孕んだ力強い歌声も健在、ロブの声域をフォローできるレンジの広さも見せつける場面もあり、歌い手のしての資質の高さを見せつけていますね。でもJPこすり過ぎだけどね。
ダース・ベイダーのスーツ・アクターを務めていた俳優さんが、秘密漏洩の嫌疑を掛けられ、配役を下ろされたドキュメンタリー映画を見たのですが、何故かアルとポール・ディアノの事を思い出しました。一度辞めた会社に出戻った経験のあるワタクシとしては、素直に頭を下げて許しを請うのが一番だと思わずにはいられません。がんばれアル・アトキンス、Dreamer Deceiverを歌うアルもカッコ良かったよ。

失恋船長 ★★★ (2017-06-24 16:25:14)



Vexovoid / PORTAL

重低音重視でうねるギターとリズム隊が混然となって進むデスメタル。
そのうねりが異常で、異形の生物を想起させるというよりかは、音自体がグロテスクという悍ましさ。
一応ブラストによる疾走とスローの使い分け等、緩急はあるものの、えげつないまでの暗黒性に一部の隙も無く、
良い意味で「単調」であり、それ故に全編に亘って脳を腐食してくる様な感触である。
個人的には、メタル史上最も悍ましいアルバムの一つだと思う。

気に入り度…9.5/10

おすすめ…Kilter

netal ★★★ (2017-06-24 12:20:53)



The Thing That Should Not Be / Master of Puppets / METALLICA
前作のラストと同じく神話ネタの、地味めなスローテューン。ブラックアルバム以降に繋がるヘヴィネスとダークネスが既にあるという意味で、本作においてもあるまじき曲では決してない。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-06-24 08:21:38)



確かなものは闇の中 / RISKY / B'Z
これ、普通に名曲クラスだと思う。

名無し ★★★ (2017-06-24 01:19:04)



...In the Arms of Decadence / KYRIE ELEISON

項目を作って頂きありがとうございました!キリエ・エレイソンは1998年結成のアルゼンチンのパワーメタル/ネオクラシカルメタルのバンドらしいです。ライナーを書いているのが和田誠さん、で気づいた方もいらっしゃると思いますがまさにハイトーン×美旋律×疾走系です笑 雰囲気はエリサがVo.の時のDark Moor(2nd,3rd)っぽいかな?混声コーラスやキラキラKeyが醸しだすセイクリッドな耽美さに浸りたい方は是非聴いてみてください!

F-sharp ★★★ (2017-06-23 22:35:27)


今日買った音源をみんなに報告してくれ

TEN / GOTHICA
先日発売されたTENの新譜が届きました。

ムッチー (2017-06-23 22:06:35)



Without Love / Slippery When Wet / BON JOVI
メロディも良いが、KEYが創り出す透明感と哀愁が素晴らしい。

ANBICION 11 ★★★ (2017-06-23 20:58:40)



Slippery When Wet / BON JOVI

私がBON JOVIで持っている唯一の作品。自分の好みとは相性が良くなかったようで数回聴いてお蔵入りになったけど、③は文句なしに超名曲でメロディ・歌詞共に素晴らしいと思う。⑦の哀愁も飛びぬけている。

ANBICION 11 (2017-06-23 20:19:30)



Engraved / ANTHEM

2014年に電撃復帰を遂げた森川之雄擁する新生アンセムが3年ぶりにリリースした最新作。老いては益々壮んなるべしと言うにはまだ若いのかも知れないが、いい意味でのラフさやパワーだけで押し切るのではない、獣性を帯びた森川のストロングヴォイスは深みを増し、多彩な楽曲の中で、哀愁のあるメロディラインを力強く歌いあげ、ロックシンガーここにありと言った貫禄のパフォーマンスで本格的にシーンにカムバックしてきたなぁと印象付けていますね。
そして現在のアンセムサウンドを語る上で外す事の出来ないギタリスト、清水明男の貢献度も今まで以上に高い比重を占め、楽曲提供のみならず、テクニカルなプレイをサラリとねじ込みつつも、やはりメロディで魅了するプレイを心がける姿勢は貫かれており、ある意味、線も細く華のないギタリストと言われる彼だが、メロディラインや変態的なスケールの運用など、彼の個性とセンスが光り輝いております。
新生リズム隊のコンビネーションも強化、盤石のグルーブを生みだす事に成功、起承転結のハッキリとした楽曲の中で多彩なグルーブを持ちこみメリハリを見事につけます。ドラムの田丸も鬼軍曹について行くのはしんどかったでしょうね。跳ねたグルーブを面白かったです。
再結成後の活動が長く続き、ここ2、3作で感じられるマンネリズム、良く言えば柴田直人節だが、そのデジャブ感が少々気になるのが今作最大の評価を分ける要因でしょう。その中で、清水の書いたナンバーが半数近く収録される事で新たなるアンセムサウンドを印象付けてはいるが、やはり似たようなパターンの曲に引っ掛かりますね。それも高い水準をキープしての話なのですがね。
従来のアンセムメタルをより先鋭的に研ぎ澄ました最新作。森川完全復活を濃密に語る作品。強靭なアンサンブルの頂点に君臨する、歌を大切にした、叙情派メタルサウンドに、偽りも揺るぎも一切ありませんでしたね。期待を裏切らずに、新しい事を模索する姿勢は素晴らしい事ですよ。

失恋船長 ★★★ (2017-06-23 14:13:26)



Master of Puppets / Master of Puppets / METALLICA
4人掛かりでじっくり作られたタイトルトラックかつシングル曲。タイトルはスラングでとんでもない意味であり歌詞もそれに関連しているが、意外にも当の本人たちは反対の立場だという。緩急織り交ぜた構成で中毒性さえ匂わせるCLIFF在籍時の最高傑作だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-23 08:21:56)



Pretty Maids / PRETTY MAIDS

日本でも確固たるファン・ベースを構築済みのPRETTY MAIDS。その彼らのカタログの中で、次作にして名盤『RED, HOT AND HEAVY』のインパクトに存在感を掻き消されてしまい、「え?そんな作品あったっけ?」と極めて影が薄いのが、’84年発表のこの6曲入りデビューEP。人気がないとか以前に、そもそも知名度がないという点ではTNTの1stに通じるものがあるような、ないような…。中古盤屋じゃとんと見かけない割に、特にプレミア価格で取引されているわけでもない辺りが本作の立ち位置を如実に物語っていますよ。
ロニー・アトキンスの看板Voや、攻撃的なツインGの運用法等、バンドとしての基礎が固まりつつあることは既に本作の時点で伺えるものの、NWOBHMやTHIN LIZZYからの影響の痕跡がハッキリとコンニチワする楽曲に関しては、まだまだ荒削り。例えば疾走ナンバー①④は、名曲“BACK TO BACK”の試し打ち的カッコ良さを有する反面、全体的に力押しに終始する仕上がりで、様式美HMというよりはNWOBHMばりの直線的な荒くれ感の方が強く感じられるという。(HELOWEEN登場前の独産パワー・メタルっぽくもある)
逆にそういう意味では、ここでしか聴くことができないタイプのPRETTY MAIDSサウンドが楽しめる作品であると言えますし、何より「磨けば光るダイヤの原石」としてのポテンシャルの高さは、前述の疾走曲①④、ケンさんのGソロも美味な抒情ナンバー⑤(イントロが“孤独のナイト・ゲームス”みたい)からもびんびんに感じ取れます。
90年代にCD化されたきり、ほったらかしになっている作品なんで(多分)、取り敢えずリマスター再発の方をお願いしたいところなのですが。

火薬バカ一代 ★★ (2017-06-22 23:21:44)



管理人・常連への要望

すみません、権限がないのでアーティスト追加をお願いできますでしょうか?>< アルゼンチンのメロディックパワー/ネオクラシカル メタルのKyrie Eleison(キリエ・エレイソン)というバンドです。最近聴いて気に入ったので、よろしくお願いいたします!

F-sharp (2017-06-22 21:20:56)


Oh, Love & Peace! / μ's Best Album Best Live Collection / μ's
アレンジとコード進行が、AKB48の僕の太陽に似ている。

名無し ★★★ (2017-06-22 20:59:04)



そして最後のページには / シングル/カップリング/特典CD/その他 / μ's
さくら荘のペットな彼女たちのエンディング曲と乃木坂46の制服のマネキンを足した感じだよな。

名無し ★★★ (2017-06-22 20:43:15)



Nova Era / Rebirth / ANGRA
すごいの一言に尽きる (笑)

名無し ★★★ (2017-06-22 20:39:37)



Battery / Master of Puppets / METALLICA
溜めこんでいた怒りをブチ撒けるJAMESの独り舞台という感があるオープニングテューン。いや、やはりMETALLICAはこの4人でbatteryだ、大放電。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-22 08:21:31)



今日の10曲

まだまだあるぞ「KAMIKAZE」メタル10選

①SODOM - Kamikaze Terrorizer -『SODOM』
日本盤のボートラやアナログ盤に収録された一曲。意味は分からんがカッチョええやんけ

②Flower Travellin' Band -Kamikaze-『Satori』
日本のロックシーンの黎明期を語る上では外す事の出来ない彼ら、ある意味、このバンドの存在が海外のロックシーンにおけるカミカゼだったのかも知れませんね。無国籍なサウンドに妙なカブれやバタ臭さも皆無。ホンマもんだよね。

③MACBETH -Kamikaze -『Wiedergänger』
和太鼓を大胆に取り入れていますね。若き特攻隊の事を歌っているのかな?ドイツ語なんですよね。ゴン太なリズムががゴロンゴロンとダイナミックに転がる迫力がエグイ。アコギのパートも泣かせるよ。

④THOR  - Kamikaze -『Mata A La Bestia』
スペインのバンドによるカミカゼソング。何をうたっているかはサッパリですが、勇壮なメタルナンバーです

⑤CETI - Kamikaze '45 -『Lamiastrata』
ポーランドにTURBOシンガーが率いるバンドのカミカゼソング。こちらも特攻隊がテーマですかね。

⑥Killer Khan - Kamikaze -『Rock 'n Roll Forever』
シンガーのキリアン・カーンの歌声がオジーみたいですね。元はドゥームロックだったんだからガテンがいきますね。
ちなみに彼らはオジーが好きすぎるのかアルバムのタイトルトラックも含めオジー過ぎる楽曲が満載のアルバムでした。

⑦Pagan's Mind - Alien Kamikaze -『God's Equation』
ノルウェーのプログレ系のパワーメタルバンドによるカミカゼソング。ビートが効いているね。ギターも巧者だわ。スリリングなプレイの応酬に耳が持って行かれます。歌メロも若い者にウケそうだな。

⑧SABBAT - Kamikaze Bomber -『...and the Sabbatical Queen』
海外でも名の知れた国産メタルバンド。汚いローファイな音質が極悪感をマシマシにしてますね。

⑨SQUEALER - Kamikaze Nation -『Confrontation Street』
パワフルかつメロディックなドイツのバンドによるカミカゼソング。カミカゼが新世界を作るみたいな感じかね。

⑩LIGHTNING STRIKES - Kamikaze -『Lightning Strikes』
なんかこう口に出したいバンド名ですよね。必殺技みたいでカッコいい奴。ラウドネスのアルバムタイトルでもありますね。
カルフォルニアのバンドが奇跡の再結成を果たし2016年にリリースしたアルバムからなんですが、メロディ派は必聴なアルバムです。こちらのカミカゼも甘口なメロディに乗せて特攻隊の命運を歌いあげています。日本人好みのメロディやでー
このバンド、ゲストにトニー・マーティンが1曲参加しているのですが、バンドのシンガーも負けておらずパワフルにせまってくれています。そして今作のカミカゼソングにリードシンガーとしてゲスト参加しているのが、日本のヴィジュアル系バンドAVANCHICKのNOAHという方が歌っています。ああいう歌い方や声を必要としていたのかなぁ?ヴィジュアル系の彼氏ではカミカゼ吹かせられんよ。

失恋船長 (2017-06-22 02:52:31)